今年のISDEに参戦が決定したTEAM JAPANの参戦プレス発表会を5月6日土曜日16:30から本部前にて行います。
当日はrider編集長の三上勝久氏に司会をお願いし、TEAM JAPANのメンバー4人に参戦の意気込みを語っていただきます。
みんなでTEAM JAPANを応援しましょう!
土曜日16:30に本部前にお集まりください!

 
HIROSHIMA0408

4月8日20 :25時点のエントリー状況です。

エントリーリスト(4月8日20:25時点)>>>>>

このリストでゼッケン番号が記載されていない方は、入金の確認ができ次第、番号を記載します。

現在のエントリーはナショナルクラス(ポイント未取得者、指定ゼッケン未取得者)で、4月10日が締め切りです。
お申込み内容がそのままエントリーリストに反映されます。
チーム名の記入漏れや、誤字、脱字の無いようお願いいたします。
エントリーについては後ほどご案内いたします。

 

Blucru
YAMAHAよりbLU cRUと称したヤマハYZシリーズのアマチュアオーナーのためのレース参戦サポートプログラムの発表がありました。
ヤマハ オフロード コンペティション正規取扱店にて、2014・2015・2016・2017年モデルの対象モデルを新車でご購入された方のみメンバー登録が可能です。
正規取扱店以外での購入や、中古車でご購入された場合は対象外となりますので、ご注意ください。
メンバー登録後に対象レースで3位までに入賞すると用品クーポンが贈呈されたり、6位までに入賞すればヤマハのWEBページに掲載される等、特典も盛り沢山です。
資格に該当される方はメンバー登録をお忘れなく!!

年式によって特典も異なりますので、詳しくはbLU cRUホームページでご確認ください。

bLU cRU詳細はこちらから>>>>
メンバー登録はこちらから>>>>詳細をご確認のうえ、登録に進んでください。

<登録資格>
bLU cRUは、ヤマハ オフロード コンペティション正規取扱店にて、2014・2015・2016・2017年モデルの対象モデルを新車でご購入された方のみご登録いただけます。メンバー特典には有効期限がありますが、各年式で異なるので詳しくはbLU cRUのサイトでご確認ください。
※正規取扱店以外での購入、中古車をご購入された方は対象外となります。
<対象レース>
エンデューロ地方選手権(北海道エンデューロ選手権、東日本エリア戦、中日本エリア戦、西日本エリア戦、九州エリア戦)
※全日本併催の大会も含まれます。
【重要】
※2016年7月1日以降に開催されたレースが対象となります。
※大会記録は自己申請となりますので、必ずマイページより申請してください。
※出走が5台以下の場合は、賞典不成立とします。
※出走が6台もしくは7台の場合は、1位のみ対象とします。
※申請していない車両で1〜3位を獲得しても、賞典の対象となりません。
※大会記録の申請期限は、メンバーの有効期限と同様です。
※用品クーポンは、ヤマハ オフロード コンペティションモデル正規取扱店のみで使用できます。
※用品クーポンは、事務局で公式結果を確認した後、登録時の住所に発送いたします。
<賞典>(用品クーポン)
1位:3万円 2位:2万円 3位:1万円
1〜3位に賞典、1〜6位はWEBページ掲載

 

jec-logo
ナショナルクラスは定員に達した為、締切日前ですがエントリーの受付を終了いたしました。
沢山のエントリーありがとうございました!
入金の確認の出来た方はエントリーリストに表示されます。
ゼッケン番号も記入されていますので、お支払の済んでいる方はこちらのエントリーリストでご確認ください。

全日本ウィメンズと承認クラスのエントリー受付は6月2日(木)開始、6月6日(月)の締切となります。
エントリー開始まで、少しお待ちください。

 

MSニュートン
JEC-R1広島テージャスランチの写真を今年もM.Sニュートンのおかみさん・ドロみちゃんが撮ってくださいました!
500枚以上ありますのでご自分の写真を探してみてください。

アルバムはこちら>>>>>

おかみさんから「お気に入りの物があれば、ご自由にお使い下さい。もし削除ご希望の方がおられましたら、お手数ですが、M.Sニュートンまでお知らせくださいm(__)m」との事です。

モーターサイクルショップ・ニュートン
M.Sニュートンホームページ>>>>>

大阪府東大阪市楠根3-2-47
TEL/FAX 06-6746-9111

 

 

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先週末の全日本エンデューロの会場にて熊本地震の義援金箱を設置したところ、沢山の方に暖かいご支援を頂きました。
どうもありがとうございました。
皆さんからお預かりした義援金は勝野選手にお渡しし、西原村役場へ届けていただきました。

以下勝野選手からのご報告です。

JEC広島大会に参加の皆様へ 
義援金のご協力ありがとうございました。集計した所、合計92,934円と想像を絶する金額が集まり驚きました。
JECを通し日本全国から素晴らしいライダー仲間が集結し被災地を支援してくれた事に感謝します。
本日熊本県西原村役場に行き、震災復興用の寄附金として受け取って頂きました。 
これからの被災地は復興に向けて動き出しています。 
落ちつきを取り戻した際には是非とも阿蘇観光&ツーリングにお越しください。
Zプロジェクト勝野にお声かけしてくれれば、支援のお返しとして素晴らしき阿蘇ダートツーリングをご案内いたします。
平成28年5月10日
勝野善太郎

 

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第1戦終了後の暫定ランキングをアップします。
下のPDFファイルをご覧ください。

全日本クラス ランキング
承認クラス ランキング

 

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全日本エンデューロ選手権も、いよいよ開幕。受付車検が始まる早朝は、ひどい濃霧が立ちこめたものの、スタートを迎える9時頃にはすっかり天候が回復。テージャスランチは朝に霧が出ると昼に暑くなる、といった地元の情報通り、気温がグングンと上昇して熱中症すら心配されるほどの陽気になった。

各クラス周回数と区間タイムなど

IA・IB 7周(1周区間タイム:40分、35分、30分)
ナショナル 6周(1周区間タイム:40分)
全日本ウィメンズ・B1・B2 5周(1周区間タイム:45分)
C1・C2・CW 4周(1周区間タイム:50分)
※今季より全日本ウィメンズクラスのコース設定は、Bクラスと同じコース設定に。今大会はウィメンズクラスのショートカットは設定されていない

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日差しが照りつける中、コースコンディションはまれに見るほどの良好なものに。ウェットであれば手に負えないテージャスランチの裏山も、すっかりグリップを取り戻し、前日に心配されていたコースの難しさは解消。ピリっと辛い走りごたえのあるレースとなり、IAに1名、IBに3名、Nに10名のDNFといった結果である。

IAクラス 得意の2スト250で鈴木健二が圧勝

おろしたてのYZ250Xを持ち込んだ鈴木だったが、レース序盤の立ち上がりから好調。1番時計を連発していき、ライバルである釘村忠を圧倒。ついでタイムを出していたのは、前橋孝洋で、1周目のタイムでは鈴木8分26秒、釘村8分33秒、前橋8分43秒とトップ2に迫るタイムでの立ち上がりを見せる。しかし、これに呼応していたのが約5年ぶりのJEC参戦となる友山雅人で1周目8分47秒。

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鈴木健二(YAMAHA YZ250X)

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釘村忠(Honda CRF450R)

鈴木と釘村の差はなかなか縮まらず、二人のベストタイムでも約8秒の差が生まれており、釘村はスイッチした450に苦労した形と言えるだろうか。後半になるにつれて走り方をあわせこみ、2度の1番時計を釘村もマークしているが、17秒48差で鈴木に軍配。前橋は、序盤の勢いを固持できず、友山が後半4テストで3番時計を連発して3位表彰台をゲット。4位争いは熾烈で地元広島のIAルーキー熊本悠太が、内山裕太郎に7秒差をつけていたが、スタートでエンジンがかからないトラブルで10秒のペナルティが加算されて内山の勝利。

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友山雅人(KTM 150SX)

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内山裕太郎(YAMAHA YZ450FX)

鈴木は「久々のYZ250Xで、楽しかったですね。忠も450になって慣れていないこともありますし、その辺で差が出たんじゃないかな。450はやっぱり難しいですよ、450だけはモトクロスやってたライダーにとっても別格なので、簡単には乗りこなせないし、走り方も変えなくてはいけないんです。僕も昨年のSUGOでは、なかなか合わせられずに苦労しました。車重もあるので、重いですしね。
コースは下のクラスにとってはちょっと難しいかなとは思いましたけど、僕らにはちょうどいいくらいかなと。だいたい僕らが20分くらいで1周できた感じです。少し渋滞が生まれるところもあったのですが」とのコメント。

2位の釘村は「コースが難しかったですけど、僕の中では攻略できたと思っていたんですよ。でも、健二さんとベストラップで10秒近く差があって、これ以上どこでつめたらいいのか悩みました。今回走ってみて、450はラインや走り方を工夫すれば、当然ポテンシャルがあることはわかりました。なので、もうちょっと練習の仕方も変えていかないと、自分のものにしていけないな、と。でも、楽しみです、大阪でどの程度つめていけるかと」と鈴木との差を感じていた様子。

久しぶりのレースながら3位の友山は「友人が出るというので、今回は巻き込まれた感じなんですよね…。普段モトクロスでは乗っているんですが、とはいっても走り込みをするわけではなくて楽しく遊びながらといった感じ。腕があがるまで乗るなんてことはないので。まったく体ができていないので、1周目から体がつってしまうほどでした。バイクが150ccだったことで、軽さに助けられた感があります。テストの半分くらいは腕上がりしていて、クラッチやブレーキも握れなくて、ずっと1速で走ってました」と話す。「次出るなら、もう少し体を作ってきたいです」と。

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IBクラス 石戸谷蓮が逆転勝利、IAでも4位に食い込むタイムで別格の走り

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石戸谷蓮(KTM 250EXC)
IBでは、1周目からモトクロスIAの村上洸太が絶好調の走りで中間発表では他を圧倒するタイムを刻んでいく。ファステストラップで8分32秒とIAの友山と同等でレースは進行。2番手には石戸谷が食い下がり、こちらも8分40秒台を連発するものの、村上との差は広まる一方であった。

しかし、ラスト3周目にして村上はパンク。「完走できるか不安でしたが、なんとか走りきりました」とコメント。今回のタイム設定には余裕が生まれず、さすがに周回のあいだにパンク修理はできずに、そのままでラスト2周を走行。も9分台前半を維持したが、石戸谷が後半でもブレない走りをキープして追い上げ、結果15秒差で石戸谷が逆転勝利を納めた。

石戸谷は「今回JEC出れるようになったのは、ほたての集団のみなさまによるものです。この場を借りて、ありがとうございました。いい成績で終わることができて、とてもうれしい。大阪でも頑張ります」とコメント。結果的にIAクラス4位の合計タイムでフィニッシュしており、今後の石戸谷・村上の熾烈なタイトル争いが予想される。

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ナショナルクラス 安定感の光る小田浩也が、JEC初参戦ながら優勝

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小田浩也(YAMAHA WR250F)

ナショナルクラスの優勝は、小田浩也。IA、IBにくらべて周回数が1周少ない全日本選手権クラスの登竜門。序盤から中島章悟と小田の優勝争いに絞られたが、中島が3分のペナルティによって脱落。小田は「初のJECで、うれしい優勝ということで、できすぎの結果でした。マキシスタイヤがばっちりコースにはまった感じでした。次戦プラザ阪下は地元なので、こちらも頑張って走りたいと思います」とコメント。

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ウィメンズクラス 菅原聖子が初戦を制し、2015チャンピオンとMXチャンピオンを下す

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菅原聖子(YAMAHA YZ250FX)

全4周のレース中、全ラップにおいて1番時計をマークした菅原聖子が開幕戦を圧勝。前年チャンピオンの福田雅美は、リエゾンのガケ落ちで16分の遅着を喫しているが、テスト自体もタイムが伸び悩んだ。3位近藤香織はテストタイムでは2位だが29分の遅着で3位に。オンタイムで周回できたのも菅原のみであった。「オンタイムでまわってこれてよかったです。日頃の練習のおかげで結果にコミットすることができました」と菅原。注目の全日本モトクロスチャンピオン経験者、井手川まみは慣れないエンデューロレースにあわせられず、タイムオーバー。

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全日本エンデューロ選手権 第1戦 広島大会の会場にお忘れ物がありました。
写真のthorのゴーグルと水タンクです。
JECプロモーションでお預かりしておりますので、持ち主の方は下記までご連絡ください。
よろしくお願いいたします。

<お問い合わせ>
JECプロモーション 
電話:046-205-0874
E-MAIL:info@jecpro.jp

 

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2016MFJ全日本エンデューロ選手権 第1戦 広島大会の大会リザルトをアップします。

全日本クラスリザルト
承認クラスリザルト
クラブチームリザルト

ご参加いただきました選手の皆様、本日はお疲れ様でした!
また今大会にご協力をいただきましたスタッフ、関係者の皆様、大会運営にご支援をいただきました協賛企業様、誠にありがとうございました!

次戦の全日本エンデューロは6月19日開催の大阪 プラザ阪下大会です。
全日本クラスのエントリーは5月16日から、承認クラスのエントリーは6月2日から開始します。
またプラザ阪下で皆さんにお会いできるのを楽しみにしております!

 

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5月7日、ついに2016年JECシーズン開幕前日、前から降り注いでいた雨が会場テージャスランチを濡らしていたが、天気予報は少しずつ回復傾向へ向かっていった。朝の小雨から、だんだんと昼間には晴天がのぞき、気温もぐんぐんと上昇していく。

広島県テージャスランチは、ベテラン前田啓介がコースレイアウトをおこなうが、ぴりっと辛口のキャンバーターンを多用する難しいルートで知られている。2014年は、タイム設定や、おりからの暑さによって熱中症も続出し、ほとんどのライダーがオンタイムで完走できないという状況に。逆に2015年はあるていど余裕をもったレース運営となっていた。この2016年も、事前の情報からは2015年を踏襲するかと思われていたが、実際にふたをあけてみると、特にリエゾンの設定は相当な難しさ。タフなヒルクライムとダウンヒル、キャンバーターンが連続する。

ただし、このコース設定は下見をするライダーからも難しいとの声が聞かれ、事前にレイアウトを修復。いくらかタフなセクションをカットしており、また朝のうちにスリッピーだった路面は、どんどん回復している。結果的には、走りごたえがありつつも、オンタイム完走率をいたずらにおとすことのない、適度な設定になりそうだ。

今シーズンの開幕で注目されているライダーは、まずトップ2の釘村忠と鈴木健二。初タイトル防衛となる釘村は、今シーズンからマシンをスイッチし、排気量アップ。CRF450Rでの参戦となる。これに呼応してか、JNCCでYZ125にスイッチしている鈴木は、JECではYZ250Xを継続。どちらも100%の実力を発揮できるマシンでの対決で、頂上決戦に注目。

目下、このトップ2に食い下がるライダーとして注目されているのは、若手の小菅泰輝に、そのライバルであるIAルーキー前橋孝洋。昨年までアンダーパワーのYZ125で参戦していた小菅は、この開幕からシェルコのファクトリーレプリカに乗り換え、オフシーズンでの成長も楽しみなところ。

IBでは、昨年ランキング4位の佐伯竜。BetaからハスクバーナTE250に乗り換えて心機一転。また、JNCCのAA2チャンピオン石戸谷蓮がこのIBにあがってきていること、同じくナショナルチャンピオンでIBに昇格している在原勉もスピードに富む。

ナショナルは人数多く、チャンピオン争いが熾烈。

ウィメンズでは、昨シーズン圧倒的な実力をみせた福田雅美だけでなく、モトクロスレディスチャンピオン経験者でMTBダウンヒルでは世界戦をまわった井手川まみがフルシーズン参戦。今シーズンの台風の目になることは間違いないところ。

 

この度の熊本地震により被災された皆様ならびに、そのご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

明日の全日本エンデューロ選手権の開幕戦の会場にて、熊本地震で被災された皆様へ支援物資、及び義援金を募集いたします。
皆様からお預かりした支援物資、義援金は、今回熊本から参加される勝野善太郎選手にお渡しし、熊本の皆さんへ直接届けていただきます。
勝野選手にお尋ねしたところ、あれから三週間が過ぎ、各地炊き出しも終わりつつある状態ですが、自宅を無くした方達は仮設住宅が出来るまで避難場所で待つしかないそうです。
支援物資としては精米、深い皿、シャンプー、紙コップ、箸、調味料等が必要とのこと。

ただし、物資は使わない可能性があるので義援金のほうが良いとのことです。

皆様の暖かいご支援をお願いいたします。

 

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全日本エンデューロ選手権 第1戦 広島大会にご参加の皆様へパドックについてお知らせいたします。

パドックは白い線の枠内で、選手1名につき3m×6mをご利用ください。
P2にもパドックを作りましたので、こちらもご利用ください。
皆様のご協力お願いいたします。

 

JEC-checker
エントラントの皆様へ周回数等大会当日についてのお知らせです。

<各クラス周回数と区間タイム>
IA・IB 7周(1周区間タイム:40分、35分、30分)
※IA/IBは区間タイムが変則的になっています。

ナショナル 6周(1周区間タイム:40分)

全日本ウィメンズ・B1・B2 5周(1周区間タイム:45分)

C1・C2・CW 4周(1周区間タイム:50分)

<ウィメンズクラスのコース設定について>
全日本ウィメンズクラスのコース設定ですが、Bクラスと同じコース設定となりますので、ウィメンズクラスのショートカットはありません。

<ワーキングエリアについて>
今回はワーキングエリアは設けません。
燃料補給、整備をしっかり済ませてからパルクフェルメに入れてください。

<テストトラック>
テストトラックを準備しました。
土曜日12:00~15:30まで走行可能です。

それでは、当日はよろしくお願いいたします。

 

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選手の皆様へ大会当日のご案内です。

<ライダー名鑑写真撮影について>
IAライダーの皆様はホームページのライダー名鑑に載せる写真を撮影しますので、装備を整えた状態でバイクを持って、以下の時間内に受付テント前にお越しください。(今年はIAのみ撮影を行います。)

撮影時間 土曜日 15:30~17:00
     日曜日 07:00~

<受付について>
大会前日土曜日も受付を行います。

土曜日の受付時間 15:30~17:00
日曜日の受付時間  7:00 ~ 8:30

車検は日曜日のみですので、土曜日に受付をしても車検は日曜日にお受けください。

<ウェアラブルカメラの装着について>
車体にカメラを装着する場合は必ず受付にてお申し出ください。
申請料は必要ありませんが、誓約書にご署名が必要です。
装備品(人体に着ける)に取り付けるウェアラブルカメラの使用は禁止されています。
また、申請をされた方は、カメラを装着した状態で車検をお受けください。

<ヘルメットについて>
競技で使用するヘルメットはMFJ公認ヘルメットに限ります。
公認ヘルメットは下記からご確認ください。
MFJ公認ヘルメット一覧

<パドックについて>
パドックは手狭な為、参加者同士譲り合ってお使いください。
ご協力お願いいたします。

<コースマップ>
コースマップ(PDF)

<AMSOILアワードにお申込みされた方へ>
AMSOILアワードにお申込みいただいた方へは受理書と一緒にステッカー引換券をお送りしております。
受付の際にステッカー引換券と引き換えにAMSOILのロゴステッカーをお渡しいたします。
ステッカーは必ずフロントフェンダー左右2箇所へ貼ってください。
車検時に貼り位置についても確認いたします。
ちなみに、今回は2ストロークマシンが対象となります。
誠に申し訳ありませんが4ストロークマシンでご参加の方は今回対象外となります。
次戦は4ストロークマシンが対象となりますので、次戦は是非お申込みください。

それでは、当日は気を付けてお越しください。

 

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今季よりオフロード用品でおなじみのダートフリーク様より、IBクラス対象にダートフリーク賞を設定していただきました。
各大会でIBクラス上位3名にダートフリーク賞として
1位¥10.000分
2位¥5000分
3位¥5000分
の買い物が出来るというもの。

大会終了後、1週間以内にカタログから商品を選びご注文ください。
注文窓口はJECプロモーションで受付いたします。

 

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今季はIAクラス(毎大会上位3名)と、大会毎に、IBクラス、ナショナルクラス(固定ゼッケンありと無しの2組)、ウィメンズクラスいずれかのクラス上位3名にも贈られる事になりました!
IAクラス以外の受賞クラスは各大会の表彰式で発表いたします。

製品情報はこちら>>>http://g-shock.jp/

 

TCX
今季もRSタイチ様より、TCXオフロードブーツをご協賛いただきました。

ミシュランと共同開発の専用ハイグリップソールを装備する、ハイパフォーマンスモトクロスブーツ(COMP EVO MICHELIN ブーツ)を毎大会2名へご提供いただきます。
※該当クラスは大会毎に変わります。(IB・N・W・B1・B2・C1・C2・CWの各クラス優勝者の中から毎大会2名)
会場本部にはサンプルを用意していますので、ご興味のある方は試着して履き心地をご確認ください。
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商品詳細はこちら>>>http://pro.rs-taichi.com/product/TCF901.html

また、RSタイチではTCXサポートライダーも募集中とのこと!
下記内容をチェックして応募してみてはいかがでしょうか?
http://www.rs-taichi.co.jp/website/news/tcx_support.html

SUPPORTTCX

 

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本日ご入金の確認が出来た皆様へ受理書を発送いたしました。
お手元に届きましたら内容をご確認ください。

同封物は

参加受理書兼アンケート用紙、
大会誓約書
車両仕様書
大会特別規則書
AMSオイルアワードステッカー引換券(申込者のみ)
アイロンプリント
以上です。

同封しましたアイロンプリントは、よろしければお使いください。

参加受理書の下がお使いの用品についてのアンケートになっております。
大会運営にご協賛いただいている協賛企業様のため、お手数ですがアンケートにご協力お願いいたします。

受付にお越しの際は、
1.参加受理書(アンケート)
2.大会誓約書(ご署名・捺印をお願いいたします)
3.車両仕様書(フレームナンバーをご記入ください)
4.MFJライセンス
5.健康保険証(コピー可)
6.AMSOILアワードステッカー引換券(申込者のみ)
をお持ちください。

今年から健康保険証の確認もいたします。
コピーでも結構ですので必ずお持ちください。

<重要>大会特別規則書内の訂正について
大会特別規則書 17.競技方法 
誤 1)1周のルートコース内に2箇所のスペシャルテストが設営される。
正 1)1周のルートコース内に1箇所のスペシャルテストが設営される。

受理書が届かない場合はご連絡ください。

 

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第1戦 広島大会にかわいいキャンギャルが来てくれます!
小菅ひかるちゃんです。
当日はスタートフラッグを振って、皆さんの応援をしてくれます。
レースが辛くなったら、ひかるちゃんの笑顔に癒されてください。

 

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明日4月21日から承認クラスのエントリーを開始します。
締切は4月25日まで。
受付期間が短いので、エントリー忘れのないように気を付けてください!
チーム名の記入忘れが多いので、チーム名のある方はエントリーフォームの「所属チーム名」の欄にご記入ください。
(クラブチームエントリーされる場合のチーム名は「クラブチーム名」にご記入ください。)
皆さんのエントリーをお待ちしております!!

エントリーと詳細はこちらから

 

大会概要

MFJ 全日本エンデューロ選手権第1戦 ラウンド1 広島大会
会場:広島県・テージャスランチ
開催日:2016年5月8日(日)
エントリー受付期間 
全日本クラス4月4日(月)~4月18日(月)まで(受付は終了しました)
承認クラス 4月21日(木)~4月25日(月)まで(受付は終了しました)

エントリーリスト(随時更新しています)

全日本クラスエントリーリスト(PDF)
承認クラスエントリーリスト(PDF)
クラブチームエントリー(PDF)

大会特別規則

大会特別規則(PDF)

エントリー

オンラインエントリー(新しいウインドウが開きます)(受付は終了しました)
ファックス用エントリー用紙はこちらから(受付は終了しました)

エントリー費の決済方法について

オンラインからエントリーの場合は、銀行振込、コンビニ払い、クレジットカード払いが可能です。ファックスからエントリーの場合は、銀行振込のみとなります。

※コンビニ払い(ファミリーマート/サークルK/サンクス/セイコーマート)、クレジットカード払い(VISA/MASTER)についてはジックZ(株式会社グレートインフォメーション)の決済サービスを利用します。
※コンビニ払いの場合はジックZのチケット購入ページからお手続き後3日以内にお支払ください。
3日を過ぎるとお手続きの際に発行される受付番号が無効となり、店舗でのお支払が出来なくなります。
※受付番号発行後、3日を過ぎてしまった場合は、再度ジックZのページよりチケット購入のお手続きをお願いいたします。
※クレジットカードの場合はジックZのチケット購入ページからそのまま決済画面に移動します。
詳細はエントリーフォーム送信後に表示されるお支払画面からご確認ください。
 

 今年も全日本エンデューロ選手権(承認クラス含む)参加者を対象に、AMS OILアワードが実施される。オイルが提供される対象者は必ずしも各クラスの優勝者……というわけではないので、誰にでもチャンスがある。ぜひプログラムに参加してAMS OILを手に入れよう!

全日本エンデューロ選手権におけるAMSOILアワードについて

・2016 シーズンは大会毎に 2 ストロークアワードと 4 ストロークアワードを交互で設定

2 ストロークアワード内容(1大会)
全日本クラス、承認クラスにて 2 スト使用者 6 名ずつにオイルを提供 全日本クラスにはドミネーターオイル(1名1本) 承認クラスにはインターセプターオイル(1名1本)

4ストアワード内容(1大会)
全日本クラス、承認クラスにて 4 スト使用者 3 名ずつにオイルを提供 両クラスともダートバイクオイル 10W-40(1 名 2 本)

※アワード表彰対象者はレース毎に決定決定方法は毎レースごとに決める。(例:各クラス上位1位の選手、総合でランダムに選出、など各大会受付時に掲示する
※大会エントリー時のエントリーフォーム内にアワード申し込み欄を設け、受け付ける。受付終了後に引換券を送付
※大会当日、受付の際に引換券とAMSOILステッカーを交換し、車両に貼る事でアワードの対象とする

大会参加にあたっての遵守事項
対象者は、JEC および大会主催者に「AMSOIL広告」スペースを提供しなければならない。
「AMSOIL広告」の範囲は図のとおりとし、指定表示物(ステッカー)は大会主催者より大会受付の際に配布され、指定された位置への貼付が義務付けられる。サイズは 17cm×5cm とする。

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※指定位置左右に十分な間隔を空けなければならない。
車両の広告スペースは下記の位置に張り付けなければならない。

・ステッカーの貼り位置は、フロントフェンダーの左右 2 か所のみとする。

※オリジナルデカールを制作する参加者には指定ロゴデータを提供しますのでご連絡ください。