日高ツーデイズエンデューロ 承認クラスのエントリーが8月10日(土)より開始されます。
エントリー受付は8月18日まで。
エントリー詳細についてはエントリー開始直前にホームページにてご案内いたします。
皆さんのご参加をお待ちしております!

HTDE大会特別規則書はこちら>>>>>>

 

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日高が終わってからまもなく2週間経ちますがまだ余韻に浸っている方も多いのでは?
日高ツーデイズエンデューロでしみちゃんさんが撮影してくれた写真です。
写真かっこいいです!
しみちゃん、ありがとう!

IAクラスの写真

IBクラスの写真

NATIONALクラスの写真

WOMEN’Sクラスの写真

B1/B2クラスの写真

C1/C2/C-Wクラスの写真

 

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Enduro.Jにて日高ツーデイズエンデューロの写真を販売中です。
自分の名前で検索ができるようなので、チェックしてみてください!
かっこいい写真ばかりなので、今年の日高の思い出に是非お買い求めください!

Enduro.J 写真はこちらから>>>>>

 

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全日本エンデューロ選手権 第3戦 日高ツーデイズエンデューロ終了時点の暫定ランキングです。

全日本クラス暫定ランキング>>>>>
承認クラス暫定ランキング>>>>>

 

2016年9月17~18日に開催されたHTDE 2016大会に多くのライダーにご参加いただきありがとうございました。当日は悪天候にもかかわらず最後までエンデューロライダーらしく競技に取り組んでいただいたことに、実行委員会一同改めて敬意を表します。
さて、実行委員会で精査したところ、本大会当日に発表いたしました「2日間総合暫定結果」に不備があったことが判明いたしました。

◎不備の内容
9/14付、日高モーターサイクリストクラブのオフィシャルサイトにおいて、本大会特別規則として、タイムオーバーや途中棄権、未出走など、何らかの理由で完走しなかった選手の成績には、フルペナルティとして一律に3時間というタイムを与えることと公示しておりましたが、暫定結果では、これが完全には反映されていませんでした。

つきましては、その内容をご報告し、訂正版の競技結果をご案内させていただきます。

改訂版⇒http://wakitasoft.com/Timing/Results/2016/20160918

なお、DAY1およびDAY2の結果については、精査の結果、不備はございませんでした。

◎賞典の取り扱いについて

本来であれば、表彰をさせて頂かなければならない選手をポディウムにお招きできなかったこと、また、本来の正賞をお渡しできなかったことに対し、心よりお詫び申し上げます。

なお、賞典につきましては訂正した総合結果に基づき、対象者の方へ後日、郵送でお届けいたしますので、何卒ご容赦ください。また訂正前の結果によりすでにお渡ししている賞典については返却はいただかなくて結構ですので、併せてご理解をいただければ幸いです。

今後、同様の間違いが発生しないよう、主催者一同、改めて再発防止に尽力を致す所存です。

このたびご出場頂いた参加者の皆様へ深くお詫び申し上げます。

HTDE競技監督 春木久史

■本件に関するお問い合わせは、下記までお願いします。
bigtank66@gmail.com

 

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競技結果はこちらから↓
公式リザルト>>>>>

 

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日高ツーデイズエンデューロの模様が札幌テレビ放送の「ストレイトニュース」内で紹介されました。

動画はこちらから>>>>>

 

昨日に引き続いて、早朝から雨。DAY1では、だいぶタイム設定に余裕があったことを鑑みて、IA・IBは晴れの日用のA設定、他は雨の日用のB設定として発表された。実際、昨日はマディだったにもかかわらず、極めて難しい難所は発生しなかった。

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テストは、ルート設定の妙でDAY1と同様IA・IBで5本を確保。朝はスタートして100mほどでテストの入り口へついてしまうため、体調管理や集中力も試されるものであった。

雨脚がどんどん強まっていく中で、レースが進行。昨日とほとんどシチュエーションとしては同じだったが、明確にコースの荒れは進行していて、ライダー達の行方を阻んだ。2周目、テストの片方は深刻な渋滞となってしまい、都合5本目のIA・IBのテストは後にキャンセル。この最後のテストで大きな逆転劇が大量に生まれていたため、幻の表彰台となったライダーも多い。

序盤、好タイムを出したのは、1日目になりを潜めていた釘村忠×CRF250L。ようやく調子がつかめてきたかというところ。鈴木健二もデイ1に引き続き好調さを見せる。レースが進むにつれ、特に日高山荘のスキー場近辺を使ったテストが荒れに荒れてしまい、3本目のテストで大荒れのリザルト。鈴木が9分52秒だったところ、11分42秒までロスするほどで、ほとんど例外なく1分ほどのタイムロスを強いられた。前述のキャンセルになった5本目のテストこそ、このスキー場のテストである。

結果的に、この荒れたレースを制したのは、なんと大病の療養中でムリをおしてレースに出た太田幸仁で、初優勝。2位内山裕太郎とは、12秒のアドバンテージしか残さず辛勝といったところか。3位は鈴木、4位には地元札幌の永木雄二がファイナルクロスの圧勝をきめてランクイン。

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太田幸仁
「去年のSUGO前から、膠原病になってしまったことで、SUGOを最後にライダーを休止していました。膠原病は段々体が動かなくなっていく病気で、これ以上よくなることはありません。ストレスもたまりますし、つらい時期を過ごしていました。
 だったら、好きなバイクに乗ったほうが、病気にもいいんじゃないか、と解釈してこの日高を目指し、7月くらいから乗り込んできました。特に首が動きづらくて、下りで前を見ることが難しいような状況です。
 今回のレースは勝てるとは思っていませんでしたが、1日目の最初のテストで「いけるかもしれない」という手応えを掴めました。最後のテストでは僕もおおきなタイムロスをしていて、これがキャンセルになったことが大きな優勝の要因ですが、はじめての優勝はとてもうれしいです。
 これからは、ライダーをやめるつもりはありません。でれるレースには出たい。そのほうが、この体にもいいと思うんです。
 最後に、この環境を作ってくれた家族に、精一杯ありがとうと言わせてください」

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内山裕太郎
「最後のテストがキャンセルにならなければ、1位とれましたから、残念です。みんながミスを連発して、渋滞に阻まれる中、うまくクリアできたと思ってましたからね。今回のレースで、また上位は僅差で最終戦を迎えるはず。上位に食い込んで、なんとかあきらめず希望をつなぎたいです。前にチャンピオンをとった時も、2pt差でしたから、こういう粘りが必要なシチュエーションには自信がありますよ」

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鈴木健二
「日高山荘近くのテストは、2回目・3回目両方ともしっかりはまってしまいました。あそこまでワダチが深くなってラインがなくなると、セローの最低地上高では限界がある。でも、市販車が2日間走りきって、僕のような人間が乗ってもクラッチすら交換せずに完走できたことは、いいアピールになったんじゃないですかね。SUGOはYZ250XでCRF450Rの釘村と現役モトクロスIA横沢を迎え撃ちます。とても楽しみにしていますよ」

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ファイナルクロスを制した永木雄二

IBは、DAY1と変わらずL・ポスキットがIA同等のタイムで圧勝。2位には佐伯竜、3位には毛利真悟が入った。ナショナルは、2本目の荒れたテストを圧倒的走破力でこなした鈴木真人が優勝、全日本ウィメンズは、今季勝ち星のなかった福田雅美が2位菅原聖子に25分もの大差で圧勝。永木、佐伯、福田とハスクバーナ札幌の底力が際だった形だ。

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リンドン・ポスキット
「すばらしいレース、すばらしいオーガニゼーションだった。日高に来られて本当にハッピーだよ。KTMジャパンや、春木さん達にもありがとうといいたい。僕も、イギリスでは何度もISDEの予選会にチャレンジしてるんだけど、レベルが高すぎてクラブチームですら一度もでれていない。機会があたら日本のチームででてみたいね!」

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鈴木真人

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福田雅美

 

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競技1日目の再車検の結果です。
ライディングナンバーが記載されている車両は、競技2日目のスタートまでに当該箇所を改善してください。

公式通知 917-2>>>>>

 

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デイ1リザルトはこちらからご覧ください>>>>>>>

 

強めの雨が深夜から降り続け、日高のエントラントのテントを壊してしまうほど。屋根を雨音が叩く音に、憂鬱を覚えたライダーも多かったことだろう。しかし、早朝には雨があがりはじめ、ライダーがスタートしだした8時には、すっかり青空に。秋の気持ちいい北海道の中、日高2デイズエンデューロが、今年も始まった。

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台風の影響で、路面はえぐれているところも多い

若手であり、めきめきとスピードをあげてきた前橋孝洋は、初優勝を期待されるライダーの一人。序盤から、一番時計を繰り出すスタートダッシュを見せ、レース展開を有利に。鈴木健二がセロー250、釘村忠がCRF250Lとトップ2がトレールマシンで出場していることもあるが、同じく若手の熊本悠太や、小菅泰輝、ベテランの内山裕太郎らも、あまりタイムの出ない状況。鈴木・釘村も順位を出せず、やはりトレールマシンでは無理があるかと思わせた。

しかし、2周目に入ってその様相はがらっと変わる。鈴木がまさかのトップタイムを連発して、前橋を追い詰めるペースの上昇率。3番手には内山、4番手に釘村と言った展開でレースは進行。最後のテスト前には、鈴木が前橋との差を3秒差までちぢめることとなった。

前橋はこの事態を把握していて、最後のテストでは集中を切らさぬこと、攻めきることを心に決めてスタート。対して、鈴木は把握しておらず、しかしどちらもがこの日最速のタイムを出すという緊張あふれるテストに。結果、前橋が振り切ってみごとに初優勝。鈴木が2位、内山は3位という結果。IBには、ゲストライダーのL・ポスキットがぶっちぎりの結果、IAでも5番手に入るタイムで優勝。ナショナルもやはりゲストのL・ハッキングが圧勝を決めた。全日本ウィメンズは、福田雅美が優勝。

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前橋孝洋
「やっと勝つことができましたが、もっと攻めることもできたはず。ただ、最後のテストは、攻めすぎて下りでふっとびそうになってしまったし、かなり怖かったですね。そこまで攻めないと、タイムは出てこないのかも。後半はラインができてきたのも、タイムをつめられた原因かなと思います。
バイクは、とてもいいです。クロモリフレームよりしっかり感があるのと、しゃきっとしてる。エンジンは、さすがに125だと厳しいですが…」

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鈴木健二
「さすがにトレールだと厳しくて、上りではしっかり後ろのライダーに追い抜かれそうになるほど。下りでなんとか勝負できたという感じでしょうか。雨が降ってコースが荒れたことも好結果を残せた理由かなと思いますね」

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内山裕太郎

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K・ポスキット

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L・ハッキング

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福田雅美

 

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過去、台風の影響で中止に追い込まれた年もあるHTDEだが、ご存じの通り北海道を4つの台風が襲った今年、会場のすぐそばである日勝峠の橋が崩落するほどの被害に見舞われた。万全の体制で、通常よりも長い100kmを超えるルートを用意していたHTDEだが、この台風の被害を受けて物理的に短縮を余儀なくされ、今回のメインのルートは61km。

競技監督である春木久史によれば「南側の日高山脈側が、被害が大きかった。いつもよりタフな大会になる予定だったが、短縮になってしまったことは残念だ。しかし、多くのシングルトラックを含むルートは、TC1にたどりつくまでに、おなかいっぱいになれるほど。テクニカルと言うより、体力と集中力を試されるレースになるだろう。
 テストは、2本で1どちらも6km、10分程度のもの。西山線のグラベルテストは、例年と異なり台風の影響で荒れている」とのこと。多くのライダーからは「1カ所だけ、下りの難しいところがテストにあって、大変」とのコメントが出ているが、「総じてとまってしまうような場所はなさそう。また、天候もよさそうなので、楽しいレースになりそうだ」とも。

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デイ1、デイ2のタイムスケジュールをアップします。

TC通過時間のタイムスケジュールはこちら>>>>>

公式距離を含むタイムスケジュールはこちら>>>>>

 


明日より会場にてH.T.D.E記念Tシャツを販売します。
色はグレーとネイビーの2色、サイズはS、M、L、XLの4サイズ。
2800円(税込価格)で販売します。
数に限りがありますので、早いもの勝ちですよ。
是非お買い求めください!

 

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すでに掲載済みのルートマップにある2か所のスペシャルテストの徒歩による下見は、2016年9月16日(金) 午前6時から可能です。

HTDE2016 ROUTE MAP ルート図

 

国道274号線日勝峠が通行止めになっておりますが、日高町の商店やガソリンスタンド等でのお買い物はいつも通りにできます。

 

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日高モーターサイクリストクラブホームぺージにてルートマップが発表されています。

日高モーターサイクリストクラブホームぺージ>>>>>

詳細や、当日の注意事項についても記載されていますので、ご確認ください。

 

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日高モーターサイクリストホームぺージで現地の近況報告が発表されています。

日高モーターサイクリストクラブホームぺージ>>>>>

テレビなどで報道されていますように日高町も先日の大雨で大きな被害を受けているようですが、予定通り9月17日~19日の開催に向けて現地スタッフが準備を進めています。

コースマップについては今週中に発表いたしますので、少しお待ちください。

●アクセスについて
小樽、札幌、千歳、旭川、苫小牧、各方面からのアクセス道路に、交通規制がかかっているところはありません。国道274号日勝峠と、国道38号狩勝峠が通行止めとなっているため、帯広や釧路方面から来る場合には、道東自動車道だけがアクセス路となっています。
http://info-road.hdb.hkd.mlit.go.jp/RoadInfo/index_gazou.htm

 

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エントラントの皆様へ受理書発送のお知らせです。

本日、受理書を発送いたしました。
(入金確認ができていない方、MFJライセンスの申請が完了していない方には、まだ発送しておりません。確認後の発送になります)
お手元に届きましたら、内容をご確認ください。

<同封したもの>赤字になっているものは受付時にお持ちください。
大会誓約書(送付状の下が大会参加誓約書になっています。ご署名・捺印のうえ受付時にご提出ください)
参加受理書兼アンケート用紙(アンケートにご協力お願いいたします。受付時にご提出ください)
車両仕様書(必要事項をご記入のうえ、受付時にご提出ください)
AMSOILアワードステッカー引換券(2stマシンで参加の申込者のみに同封しています。受付時にご提出ください)
⑤大会特別規則書(必ずお読みください)
⑥アイロンプリント(今シーズン初めて参加の方に同封しております。よろしければお使いください)
⑦ステッカー(広島大会、阪下大会に参加された方に同封しております。よろしければお使いください)

<同封した書類以外で受付に必要なもの>
MFJライセンス
運転免許証
自賠責保険証書
車両登録書
健康保険証(コピー可)今年より健康保険証の確認をさせていただきます。

<AMSOILアワードのステッカーの貼り位置について>
今回は2STマシンが対象になります。
2STマシンでご参加の申込者のみにステッカー引換券を同封しております。
ステッカーは受付時に同封のステッカー引換券と交換でお渡しいたします。
ステッカーの貼り位置は、フロントフェンダー左右 2 か所に貼ってください。
車検時に貼り位置についても確認します。上記以外の場所は認められません。

<その他注意事項>
●当日は受付を済ませてから車検をお受けください。

●車体にカメラを装着する場合は受付にてお申し出ください。
申請料は必要ありませんが、誓約書にご署名が必要です。
装備品(人体に着ける)に取り付けるウェアラブルカメラの使用は禁止されています。
また、申請をされた方は、カメラを装着した状態で車検をお受けください。

●参加受理書の下がアンケートになっておりますので、お使いの用品メーカーについて教えてください。
大会運営にご協賛いただいている協賛企業様のため、お手数ですがアンケートにご協力お願いいたします。

受付の際、お忘れ物の無い様にお願いいたします。

それでは、当日はよろしくお願いいたします。

 

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8月19日21:20現在のエントリー途中経過です。
このリストには入金確認のできた方のみ表示しています。
これから随時更新していきます。
ゼッケン番号も記載しておりますので、ご確認ください。

エントリーリストはなるべく早く更新するようにはいたしますが、お支払いが済んでいてもすぐに更新できない場合があります。ご了承願います。

エントリーリスト>>>>(8月19日21:20現在)

 

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全日本クラスのエントリーは昨日8月10日で受付を終了しました。
たくさんのエントリーありがとうございました。
承認クラスのエントリーは本日より開始しております。
締め切りは8月19日まで。
締め切り前でも定員に達した場合は受付を終了いたしますので、お早目にお申込みください!

エントリーはこちらから。
大会特別規則をお読みの上、お申込みください。

 

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日高ツーデイズエンデューロに海外から6名の選手が参戦予定です。

イギリスからLyndon Poskitt さん、カナダからLawrence Hacking さん、そして韓国からはChoi Jung Takさん、Ahn Duk Hyunさん、Park Yong Kooさん、Lee Jae Sunさんの6名です。
Lyndon Poskitt さんは以前にも日本に来ており、ご存じの皆さんも多いのでは無いでしょうか?
各選手についてH.T.D.Eのフェイスブックページで紹介されていますので、是非こちらをご覧ください。

全日本クラスのエントリーは明日8月10日が締め切りです。
承認クラスのエントリー全日本クラスエントリー締め切りの翌日8月11日から開始です。
申込忘れのないよう気をつけてください!

エントリーはこちらから

 

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日高モーターサイクリストホームページにて日高ツーデイズエンデューロの大会特別規則が発表されました。

大会特別規則はこちらからご覧ください>>>>>(PDFファイル)

日高モーターサイクリストクラブのホームページにてMFJ規則変更に伴っての変更などがあり、その説明が記載されています。
下記URLよりご一読ください。

日高モーターサイクリストクラブホームページ>>>>>>

全日本エンデューロ選手権 第3戦 日高ツーデイズエンデューロ 全日本クラスのエントリーは8月1日(8月10日締め切り)から。
承認クラスは8月11日から8月19日までとなります。
大会特別規則をご確認の上、お申込みください。

 

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全日本エンデューロ選手権 第3戦 日高ツーデイズエンデューロのエントリーがまもなく開始されます。
まずは全日本クラスのエントリーが8月1日から始まります。
締め切りは8月10日まで。
承認クラスは8月11日から8月19日までとなります。
いずれもエントリー期間が短いのでご注意ください。
大会特別規則はエントリー前には発表されますので、少しお待ちください。

 

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日高2デイズエンデューロのエントリー期間のお知らせです。
全日本クラスと承認クラスでエントリー期間が異なりますので、お申込みの際はご注意ください。
大会特別規則はエントリー開始前に発表いたします。

大会の情報は日高モーターサイクリストクラブのホームページでもお知らせしています。
日高モーターサイクリストクラブホームページ


MFJ全日本エンデューロ選手権 2016 ラウンド3/4
日高ツーデイズエンデューロ

主催 : MFJ北海道エンデューロ部会
運営主管 : 日高モーターサイクリストクラブ HTDE実行委員会
公認 : 一般財団法人 日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)
後援 : 日高町、日高町観光協会、国立日高青少年自然の家
協力 : 日高北部森林管理署、陸上自衛隊日高分屯地、、ひたが高原荘、JECプロモーション

開催日 9月17日(土)~18日(日)※9月16日(金)は受付・車検のみ場所 沙流郡日高町 ひだか高原荘基点

開催クラス
全日本クラス IA、IB、N、ウイメンズ
エントリー費 30,000円
承認クラス B1、B2、C1、C2、CW
エントリー費 28,000円
※2016年12月31日時点で25歳以下の選手のエントリー費は10,000円減額され、減額された分は当日受付にて返還される。

エントリー期間
全日本クラス 8/1-8/10
承認クラス 8/11~8/19

エントリー定員
原則160名

エントリー申込先
〒243-0201
神奈川県厚木市上荻野3683-20
JECプロモーション
http://jecpromotion.com/ (エントリーフォームは当日OPEN)
電話:046-205-0874 FAX:046-265-0010

 

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YAMAHAよりbLU cRUと称したヤマハYZシリーズのアマチュアオーナーのためのレース参戦サポートプログラムの発表がありました。
ヤマハ オフロード コンペティション正規取扱店にて、2014・2015・2016・2017年モデルの対象モデルを新車でご購入された方のみメンバー登録が可能です。
正規取扱店以外での購入や、中古車でご購入された場合は対象外となりますので、ご注意ください。
メンバー登録後に対象レースで3位までに入賞すると用品クーポンが贈呈されたり、6位までに入賞すればヤマハのWEBページに掲載される等、特典も盛り沢山です。
資格に該当される方はメンバー登録をお忘れなく!!

年式によって特典も異なりますので、詳しくはbLU cRUホームページでご確認ください。

bLU cRU詳細はこちらから>>>>
メンバー登録はこちらから>>>>詳細をご確認のうえ、登録に進んでください。

<登録資格>
bLU cRUは、ヤマハ オフロード コンペティション正規取扱店にて、2014・2015・2016・2017年モデルの対象モデルを新車でご購入された方のみご登録いただけます。メンバー特典には有効期限がありますが、各年式で異なるので詳しくはbLU cRUのサイトでご確認ください。
※正規取扱店以外での購入、中古車をご購入された方は対象外となります。
<対象レース>
エンデューロ地方選手権(北海道エンデューロ選手権、東日本エリア戦、中日本エリア戦、西日本エリア戦、九州エリア戦)
※全日本併催の大会も含まれます。
【重要】
※2016年7月1日以降に開催されたレースが対象となります。
※大会記録は自己申請となりますので、必ずマイページより申請してください。
※出走が5台以下の場合は、賞典不成立とします。
※出走が6台もしくは7台の場合は、1位のみ対象とします。
※申請していない車両で1〜3位を獲得しても、賞典の対象となりません。
※大会記録の申請期限は、メンバーの有効期限と同様です。
※用品クーポンは、ヤマハ オフロード コンペティションモデル正規取扱店のみで使用できます。
※用品クーポンは、事務局で公式結果を確認した後、登録時の住所に発送いたします。
<賞典>(用品クーポン)
1位:3万円 2位:2万円 3位:1万円
1〜3位に賞典、1〜6位はWEBページ掲載

 

JEC R3/4 HTDE大会のメイン会場となるひだか高原荘の宿泊予約開始は2016年5月14日(土) 11:00 AM~(夜は20:00 PMまで)※電話受付のみ(即日対応できないのでメール・FAXでのご予約・お問い合わせには対応できかねます。どうかご了解ください)。

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今季よりオフロード用品でおなじみのダートフリーク様より、IBクラス対象にダートフリーク賞を設定していただきました。
各大会でIBクラス上位3名にダートフリーク賞として
1位¥10.000分
2位¥5000分
3位¥5000分
の買い物が出来るというもの。

大会終了後、1週間以内にカタログから商品を選びご注文ください。
注文窓口はJECプロモーションで受付いたします。

 

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今季はIAクラス(毎大会上位3名)と、大会毎に、IBクラス、ナショナルクラス(固定ゼッケンありと無しの2組)、ウィメンズクラスいずれかのクラス上位3名にも贈られる事になりました!
IAクラス以外の受賞クラスは各大会の表彰式で発表いたします。

製品情報はこちら>>>http://g-shock.jp/

 

TCX
今季もRSタイチ様より、TCXオフロードブーツをご協賛いただきました。

ミシュランと共同開発の専用ハイグリップソールを装備する、ハイパフォーマンスモトクロスブーツ(COMP EVO MICHELIN ブーツ)を毎大会2名へご提供いただきます。
※該当クラスは大会毎に変わります。(IB・N・W・B1・B2・C1・C2・CWの各クラス優勝者の中から毎大会2名)
会場本部にはサンプルを用意していますので、ご興味のある方は試着して履き心地をご確認ください。
tcxboots
商品詳細はこちら>>>http://pro.rs-taichi.com/product/TCF901.html

また、RSタイチではTCXサポートライダーも募集中とのこと!
下記内容をチェックして応募してみてはいかがでしょうか?
http://www.rs-taichi.co.jp/website/news/tcx_support.html

SUPPORTTCX

 

 今年も全日本エンデューロ選手権(承認クラス含む)参加者を対象に、AMS OILアワードが実施される。オイルが提供される対象者は必ずしも各クラスの優勝者……というわけではないので、誰にでもチャンスがある。ぜひプログラムに参加してAMS OILを手に入れよう!

全日本エンデューロ選手権におけるAMSOILアワードについて

・2016 シーズンは大会毎に 2 ストロークアワードと 4 ストロークアワードを交互で設定

2 ストロークアワード内容(1大会)
全日本クラス、承認クラスにて 2 スト使用者 6 名ずつにオイルを提供 全日本クラスにはドミネーターオイル(1名1本) 承認クラスにはインターセプターオイル(1名1本)

4ストアワード内容(1大会)
全日本クラス、承認クラスにて 4 スト使用者 3 名ずつにオイルを提供 両クラスともダートバイクオイル 10W-40(1 名 2 本)

※アワード表彰対象者はレース毎に決定決定方法は毎レースごとに決める。(例:各クラス上位1位の選手、総合でランダムに選出、など各大会受付時に掲示する
※大会エントリー時のエントリーフォーム内にアワード申し込み欄を設け、受け付ける。受付終了後に引換券を送付
※大会当日、受付の際に引換券とAMSOILステッカーを交換し、車両に貼る事でアワードの対象とする

大会参加にあたっての遵守事項
対象者は、JEC および大会主催者に「AMSOIL広告」スペースを提供しなければならない。
「AMSOIL広告」の範囲は図のとおりとし、指定表示物(ステッカー)は大会主催者より大会受付の際に配布され、指定された位置への貼付が義務付けられる。サイズは 17cm×5cm とする。

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※指定位置左右に十分な間隔を空けなければならない。
車両の広告スペースは下記の位置に張り付けなければならない。

・ステッカーの貼り位置は、フロントフェンダーの左右 2 か所のみとする。

※オリジナルデカールを制作する参加者には指定ロゴデータを提供しますのでご連絡ください。