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エンデューロの写真やレポートをまとめました。
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SUGO2DAY受付、車検
SUGO2DAY 1日目
SUGO2DAY 2日目
SUGO2DAY ファイナル

※ブログやSNS等で写真をお使いになる方は管理者様へご一報いただけるとうれしいです。

 

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2016シーズンの全日本エンデューロ選手権は先週のSUGOツーデイズエンデューロですべてに大会日程を終了いたしました。
ご参加いただきました皆さん、ありがとうございました!

2016シリーズ全日本クラスランキング>>>>>
2016シリーズ承認クラスランキング>>>>>>

 

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 DAY1の雨天に引き続いて、DAY2の早朝は濃霧で明けた。
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 スポーツランドSUGOの深い森の中は、視界も遮られるほど。さらに、昨日から引き続くマディコンディションがライダー達を苦しめた。よほどのことが無い限り周回カットされないIA、IBも4周のところを最後の最後で1周減。クロステストが特に、鬼門となった。

3年目のSUGOで、MXの年長者をも置き去りに! IA横澤拓夢の鮮やかな1勝

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 全日本モトクロスでも、スキルとスピードを上げている横澤拓夢だが、それに並行してエンデューロスキルを向上させているところは非常に興味深い。現に、大先輩にあたる熱田孝高、小方誠らを尻目に健闘、みごとDAY2は2分弱の差を2位鈴木健二につけて圧勝を誇った。全9テスト中、6つの一番時計に、ファイナルクロスでの優勝。文句のつけようのない展開に本人は「本当はピンピンとりたかったですけどね。雨だったので、その中でみると健二さんは本当にすごいですね。僕なんて帰ってくるので精一杯でしたもん」とのこと。本人曰く、熱田ともモトクロスのタイム自体はそう変わるものではなく、パッシングスキル等におおきな差があるものだとのこと。

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 かれらモトクロスライダーを迎え撃った鈴木健二だが「すごく楽しみにしてきましたし、だからこそ調整やトレーニングも久々にしっかりとやってきましたよ。僕も長年エンデューロやっててね、エンデューロなめられたくないんで」と。特に得意なバッドコンディション、まさにさすがというべき強さでエンデューロライダーの強さを見せつけてくれた。

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 DAY2の3位は、DAY1同様小方。「前から出たかったんですけど、熱田さんも出るって聞いて今年だ! と思いました。お世話になってるピュアテックさんにもエンデューロバイクがあったし、タイミングがよかったですね。すごくおもしろかった!」と小方。

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 熱田も、DAY1同様で4位の結果。ファイナルクロスでは、スタートで飛び出してさすがのモトクロス強さを見せつけるかと思いきや、コースアウトで4位へ。「2回SUGOに練習に来てますね。今回はタイヤを120サイズにしたのが、間違いでしたね…。エンデューロも出てみると楽しい、機会があればまた出たいとおもっています」とのこと。

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 ファイナルクロス終了後、ベテラン小菅浩司をたくさんのエンデューロ仲間が囲み、胴上げ。

IBは「このレースで成長できた」と言う石戸谷蓮がパーフェクトウィン

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 IBは、DAY1に引き続き石戸谷が余裕の勝利で、2位 浅野徳久に7分以上のアドバンテージ。XT1を2位でつけた以外は、8つのテストを1番時計で圧勝した。今シーズン、非常に伸びた石戸谷だが「このレースで、健二さんをみていてわかったんですが、2ストはレブ域までまわして走るとこの悪天候でもスピードに乗れることが途中でわかったんです」とのこと。

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 なお、年間チャンピオンは在原勉に決定。

DAY2も圧倒の新沼光

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 DAY1に続いて、Betaを駆る新沼光がナショナルクラスDAY2を制した。さすが地元で慣れたバイクさばきで、安定したスピード。

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 ナショナルの年間チャンピオンは、大神智樹。トライアルテクニックに、昨今ではスピードがついた。

今季、盛り上がったウィメンズを制したのは…

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 DAY1でエンジンを壊してリタイア、しかし結局のところ全員がDNFとなってしまったウィメンズクラス。DAY2ではマシンを直して出直した福田雅美が復活、全テストを圧勝して、優勝。ギリギリのポイント差を逃げ切り、福田がシーズンもチャンピオンに。

 
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 プレビューに前述したとおり、からからに乾いた路面に、ちょうどDAY1の1組目がコースインするタイミングで雨が降り始めた。次第に雨脚が強まり、予報通りおおよそ体感で時間毎5mmのまとまった雨が降り続けた。例年、ほとんど同じレイアウトをつかってきた同レースだが、今大会ではテープの通し方を大幅にリニューアル。少しスパイスを効かせたつもりが、この雨で相当な難しさとなってしまったようだ。多くのベテランライダーが、「このコンディションでは、もう走れない」とリタイアを決したタフなレース。

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横澤拓夢がIAクラス序盤を牽引するものの…

 刻一刻と悪化するコンディションのなか、序盤で横澤拓夢が序盤に1番時計を連発。熱田孝高、小方誠らモトクロスIA1トップランカー組は、慣れないコンディションにいまいち攻めあぐね、5番手付近のタイムでまずまずといったところ。
 2周目に入ると、ルート上で渋滞が発生しはじめ、3周目にいたってはエンデューロテストでどうにも動かない渋滞がおきてしまう。エンデューロでは、世界共通でこういった渋滞を招き、テストに不公平を生じるテストやルート(タイムチェック)には、キャンセルが入るため、程度によって「このテストはいかに苦しくとも、キャンセルになるはずだから、走りきるべきだ」といった判断が生まれたりする。

 今大会においては、コンディションが悪化の一途をたどったことから、この判断が複雑になり、中盤にもなると自分の位置を確認できるライブリザルトを信頼できなくなってしまう状態に(キャンセルは後の判断になるため、ライブリザルトにはあくまで積算タイム上の順位が掲載される)。
 こういった精神的にも迷いのおきやすい状況のなかで、気を吐いたのは、やはり鈴木健二だった。12テスト中、7テストでトップタイムをマークした鈴木は、どこを差し引かれても文句のつけようのないきれいなリザルトに。対して横澤は最後のテスト2つで大きなミスを犯してしまう。
 驚愕だったのは、熱田・小方の二人。悪化するコンディションよりも、各々の「エンデューロの攻め方」に慣れていったか、段々と2位・3位のタイムを連発するように。

 結果、熱田はキャンセルされたテストを差し引いて2位、横澤が3位に。4位には小方が入った。

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さすがというべき、鈴木健二の結果。これでランキングは117pt、ランキングで2位の内山裕太郎(今ラウンドでは6位)が90ptとなることで、最終ラウンドを待たずして鈴木健二は2016年チャンピオンになる(正式リザルト発表後)

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段々と調子をあげていた熱田孝高、レース後のタイヤ交換もムースでしっかりこなして、ラウンドを2位で終えた。最終ラウンドでの鈴木との対決に期待が高まる。

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エンデューロライダーの多くが攻めあぐねるような難しいラインも、しっかりこなしてタイムにつなげる横澤拓夢。

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熱田同様に、1日で圧倒的に成績を上り調子にしてきた小方誠

IBは石戸谷蓮が巻き返し

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 IBは、ランキングトップの佐伯竜が序盤をリードしていくものの、4周目のクロステストで14番手タイムと落ち込んでしまう。「渋滞もすくなくなった後半が乗れてきた」という石戸谷は、好タイムで中盤からレースをリード、キャンセルになったテストをふくめて、大きな沈んだリザルトなくレースを運び、みごと今シーズン2度目の優勝を手にした。
 ナショナルでは、新沼光が他を圧倒。序盤から後半まで、文句のつけようのないラウンド優勝。66台中、30台のみが完走となり、多くのDNFを抱えたクラスとなった。
 ウィメンズクラスは近藤香織が終始1位を保っていたものの、68分の遅着でDNF。他の参加者にも、完走できたライダーはいなかった。

 

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DAY1の暫定リザルトをアップしました。

デイ1 暫定リザルト>>>>>>>

 

 早くも全日本エンデューロ選手権も最終戦、SUGO2デイズエンデューロ。
 前大会の日高2デイズエンデューロでは、トップ2である釘村忠・鈴木健二がトレール車でのエントリーであったため大荒れのリザルトになったものの、このSUGOでは二人が自身のメインマシンでの参戦となる。

2名のJMXトップランカーが参戦

 加えて、今大会では全日本モトクロスから引退したばかりの、日本を代表するトップランカーだった熱田孝高、そして昨年ファクトリーライダーだった同じくトップランカーの小方誠が参戦を表明。日本のダートバイクシーンを牽引するモトクロスレーサーのスポット参戦は、ライダー達のおおきな刺激になるはずだ。熱田はファクトリーバイクであるRM-Z450WSに、エンデューロ向けにモディファイしたサスペンションを装着。SNSでは、SUGOにエンデューロの練習にきていたことが拡散されており、準備も整っているはず。小方は自身のチームのオーナーであるピュアテックが仕立てた、KX250Fのモディファイ車(KX250FSE)での参戦、河川敷で育ったライダーだけに整地されたモトクロスコースだけにとどまらない対応力が、遺憾なく発揮されるに違いない。

カラカラのドライ路面に、明日は雨が降る

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 SUGOの路面は、1週間くらい雨がふっていなくてドライ。土曜に雨がふる予報なので、単なる雨天時を越えるスリッピーなコンディションが予想されている。
 そんな中で、エンデューロテストは、これまでで一番長い(7〜8分)ボリューム。さらにアップダウンも激しい。整備もされていない地形で、沢もくみこまれているので、モトクロスライダーにとっては、どう映るのか興味深いところ。

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 クロステストは、全日本モトクロスでついたワダチが相当残っていて、モトクロス独特のワダチになれていないようなライダーには苦労するのではないかとの見立てだ。
 エクストリームテストは、難しくはなく、差もでづらいもの。バイクへの損傷リスクも少なく、トラブルもおきにくいことが予想される。

 おそらく、ポイントになるのはエンデューロテスト。特に、沢などの難しいセクションと集中力が要求される長さをどうこなすか、ライダーの技量が問われるところだ。

 
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金曜日も受付を行います。
受付時間は13:30~16:00まで。
金曜日は受付のみで、車検は土曜日になります。

11月19日土曜日の受付時間は7:00~8:30までです。

 

会場内移動は原則としてナンバー付車両に限ります。
但し、許可を受けたスタッフ、メディアの車両のみナンバーのついていない車両で移動することができます。

テストの下見をする参加者もナンバーのついていない車両で移動することはできません。

下が大会事務局からの通知です。

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チーム関係者と観戦のお客様へお知らせです。
ET、XTにお車または、バイクで移動される場合は車両通行証が必要です。
車両通行証は受付または、本部で用意していますので必要な方はお申し付けください。
また、舗装路を移動される際は、対向車に十分注意してください。

 

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金曜日の9時からキッズコースで試走が可能です。

試走コースに行くときは菅生の周りは一般公道なので、ナンバーの無い車両は第1パドック入口からの出入りはできません。
注意してください。
また、帰りもキャンプ場内を通るようにお願いいたします。

 

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タイムスケジュール変更のお知らせです。
車検とパルクフェルメ入場の時間が変更になりました。
尚、車検の時間はクラスによって異なります。

大会特別規則書の最後のぺージにタイムスケジュールが記載されていますが、下記の画像のように変更になりますので、ご注意願います。

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11月16日一部修正しました。
コースマップをアップします。
当日のコース状況によっては、変更になる可能性があります。予めご了承ください。

コースマップPDF>>>>>>

 

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コース下見についてのお知らせです。
11月18日金曜日9:00からゲートオープンになりますが、ゲートオープンの時間と同時にコースの下見が可能です。

 

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菅生ツーデイズエンデューロのエントリーは全日本、承認共定員に達した為、エントリーの受付を終了いたしました。

エントリーリスト>>>>>

※IA-36番 熱田孝高選手、IA-38番 小方誠選手はMFJエンデューロ競技規則書298頁6-1-1-2に則り、主催者推薦としてIAに出場を認めさせて頂くことになりました。

 

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全日本エンデューロ選手権 第4戦 菅生ツーデイズのエントリーは定員に達した為、受付を終了いたしました。
沢山のエントリーありがとうございました!

 

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大会特別規則 4ページ目の18. 外部からの援助で以下の項目が訂正されましたのでお知らせいたします。

―布又はスポンジ,ブラシによるスポンサーロゴ、ゼッケンの清掃
2016年11月2日訂正
ブラシの使用は他の大会同様に禁止になりました。使用できるのは布またはスポンジのいずれかになります。

大会特別規則書>>>>>>

当日はお間違いの無いようご注意ください。

 

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大会名 2016MFJ全日本エンデューロ選手権 第4戦 R5/6 菅生ツーデイズエンデューロ
開催日 2016年11月19日(土)〜20日(日)
会場 スポーツランドSUGO 宮城県柴田郡村田町菅生6−1
開催クラス 全日本・承認クラス
エントリー期間 全日本クラス 受付終了 /承認クラス 受付終了
全日本クラスと承認クラスのエントリー期間が異なりますので、ご注意ください
エントリー費用 全日本クラス:28000円 / 承認クラス:26000円
AMSOILアワード:今大会は4ストロークで参加の方が対象

SUGOツーデイズエンデューロHP>>>>>

SUGOツーデイズエンデューロの特別規則で全クラスでタイヤに規制があります。
大会特別規則 20.リアタイヤは、ブロックの高さ 13mm以下の一般に市販しているタイヤとする。*トライアルタイヤを認める。

18. 外部からの援助で以下の項目が訂正されました。
―布又はスポンジ,ブラシによるスポンサーロゴ、ゼッケンの清掃
※ブラシの使用は禁止になりました。使用できるのは布またはスポンジです。2016年11月2日訂正

その他に大会特別規則には重要なことが記載されていますので、必ずご一読ください。

菅生ツーデイズ 大会特別規則はこちらから>>>>>

大会特別規則の最終頁に記載されているタイムスケジュールが一部変更されました。
下が変更後のタイムスケジュールです。

変更後のタイムスケジュールはこちらをご覧ください。

また参加マニュアルにも競技についてのルールや注意事項が記載されていますので、こちらも併せてお読みください。
参加マニュアルはこちらから>>>>>

エントリーリスト>>>>>

 

Blucru
YAMAHAよりbLU cRUと称したヤマハYZシリーズのアマチュアオーナーのためのレース参戦サポートプログラムの発表がありました。
ヤマハ オフロード コンペティション正規取扱店にて、2014・2015・2016・2017年モデルの対象モデルを新車でご購入された方のみメンバー登録が可能です。
正規取扱店以外での購入や、中古車でご購入された場合は対象外となりますので、ご注意ください。
メンバー登録後に対象レースで3位までに入賞すると用品クーポンが贈呈されたり、6位までに入賞すればヤマハのWEBページに掲載される等、特典も盛り沢山です。
資格に該当される方はメンバー登録をお忘れなく!!

年式によって特典も異なりますので、詳しくはbLU cRUホームページでご確認ください。

bLU cRU詳細はこちらから>>>>
メンバー登録はこちらから>>>>詳細をご確認のうえ、登録に進んでください。

<登録資格>
bLU cRUは、ヤマハ オフロード コンペティション正規取扱店にて、2014・2015・2016・2017年モデルの対象モデルを新車でご購入された方のみご登録いただけます。メンバー特典には有効期限がありますが、各年式で異なるので詳しくはbLU cRUのサイトでご確認ください。
※正規取扱店以外での購入、中古車をご購入された方は対象外となります。
<対象レース>
エンデューロ地方選手権(北海道エンデューロ選手権、東日本エリア戦、中日本エリア戦、西日本エリア戦、九州エリア戦)
※全日本併催の大会も含まれます。
【重要】
※2016年7月1日以降に開催されたレースが対象となります。
※大会記録は自己申請となりますので、必ずマイページより申請してください。
※出走が5台以下の場合は、賞典不成立とします。
※出走が6台もしくは7台の場合は、1位のみ対象とします。
※申請していない車両で1〜3位を獲得しても、賞典の対象となりません。
※大会記録の申請期限は、メンバーの有効期限と同様です。
※用品クーポンは、ヤマハ オフロード コンペティションモデル正規取扱店のみで使用できます。
※用品クーポンは、事務局で公式結果を確認した後、登録時の住所に発送いたします。
<賞典>(用品クーポン)
1位:3万円 2位:2万円 3位:1万円
1〜3位に賞典、1〜6位はWEBページ掲載

 

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今季よりオフロード用品でおなじみのダートフリーク様より、IBクラス対象にダートフリーク賞を設定していただきました。
各大会でIBクラス上位3名にダートフリーク賞として
1位¥10.000分
2位¥5000分
3位¥5000分
の買い物が出来るというもの。

大会終了後、1週間以内にカタログから商品を選びご注文ください。
注文窓口はJECプロモーションで受付いたします。

 

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今季はIAクラス(毎大会上位3名)と、大会毎に、IBクラス、ナショナルクラス(固定ゼッケンありと無しの2組)、ウィメンズクラスいずれかのクラス上位3名にも贈られる事になりました!
IAクラス以外の受賞クラスは各大会の表彰式で発表いたします。

製品情報はこちら>>>http://g-shock.jp/

 

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今季もRSタイチ様より、TCXオフロードブーツをご協賛いただきました。

ミシュランと共同開発の専用ハイグリップソールを装備する、ハイパフォーマンスモトクロスブーツ(COMP EVO MICHELIN ブーツ)を毎大会2名へご提供いただきます。
※該当クラスは大会毎に変わります。(IB・N・W・B1・B2・C1・C2・CWの各クラス優勝者の中から毎大会2名)
会場本部にはサンプルを用意していますので、ご興味のある方は試着して履き心地をご確認ください。
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商品詳細はこちら>>>http://pro.rs-taichi.com/product/TCF901.html

また、RSタイチではTCXサポートライダーも募集中とのこと!
下記内容をチェックして応募してみてはいかがでしょうか?
http://www.rs-taichi.co.jp/website/news/tcx_support.html

SUPPORTTCX

 

 今年も全日本エンデューロ選手権(承認クラス含む)参加者を対象に、AMS OILアワードが実施される。オイルが提供される対象者は必ずしも各クラスの優勝者……というわけではないので、誰にでもチャンスがある。ぜひプログラムに参加してAMS OILを手に入れよう!

全日本エンデューロ選手権におけるAMSOILアワードについて

・2016 シーズンは大会毎に 2 ストロークアワードと 4 ストロークアワードを交互で設定

2 ストロークアワード内容(1大会)
全日本クラス、承認クラスにて 2 スト使用者 6 名ずつにオイルを提供 全日本クラスにはドミネーターオイル(1名1本) 承認クラスにはインターセプターオイル(1名1本)

4ストアワード内容(1大会)
全日本クラス、承認クラスにて 4 スト使用者 3 名ずつにオイルを提供 両クラスともダートバイクオイル 10W-40(1 名 2 本)

※アワード表彰対象者はレース毎に決定決定方法は毎レースごとに決める。(例:各クラス上位1位の選手、総合でランダムに選出、など各大会受付時に掲示する
※大会エントリー時のエントリーフォーム内にアワード申し込み欄を設け、受け付ける。受付終了後に引換券を送付
※大会当日、受付の際に引換券とAMSOILステッカーを交換し、車両に貼る事でアワードの対象とする

大会参加にあたっての遵守事項
対象者は、JEC および大会主催者に「AMSOIL広告」スペースを提供しなければならない。
「AMSOIL広告」の範囲は図のとおりとし、指定表示物(ステッカー)は大会主催者より大会受付の際に配布され、指定された位置への貼付が義務付けられる。サイズは 17cm×5cm とする。

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※指定位置左右に十分な間隔を空けなければならない。
車両の広告スペースは下記の位置に張り付けなければならない。

・ステッカーの貼り位置は、フロントフェンダーの左右 2 か所のみとする。

※オリジナルデカールを制作する参加者には指定ロゴデータを提供しますのでご連絡ください。