MFJホームページにて2018年度MFJ全日本選手権シリーズおよび主要競技会の暫定スケジュールが発表されました。

 2018MFJ全日本選手権・主要競技会カレンダー (2017.12.1現在)>>>MFJホームページへ移動します

 

 

11月25日、26日に開催されたSUGO2デイズエンデューロ 全日本ウィメンズクラスのリザルトに誤りがありました。
下記の通り訂正させていただきます。
選手の皆さま、関係者の皆さまにご迷惑をおかけいたしましたことを、深くお詫び申し上げます。

※間違いの発生した箇所
全日本ウィメンズクラス デイ2 リザルト

※間違いの内容
2017/11/30 #161 が FinalCross(Start)に出走したが DNF扱いになっていた。
→ 7位に修正した。

訂正後のリザルト>>>>>
訂正後のランキング>>>>>

 

今年の全日本エンデューロ選手権、及び東日本エリア戦は先週末に開催されたSUGO2デイズエンデューロをもちまして、全ての大会が終了いたしました。
ご参加いただきました皆様、関係者の皆さま誠にありがとうございました。
ランキング表をアップします。下記PDFファイルをご覧ください。

2017全日本エンデューロ選手権 全日本クラスランキング(MFJ発表)>>>>>>
全日本エンデューロ選手権 承認クラスランキング>>>>>
東日本エリア選手権 ランキング>>>>>

 

1日目とはうって変わって、晴天に恵まれたSUGOスポーツランド。路面は最大ルートを4周する午前中、かなり湿っていたこともあって、大幅にルートをカットされることとなった。最終ラウンドとしてタイトルのかかる大事な1戦、ライダー達の胸に去来するものは何か。

IA 全開で飛ばす釘村に、かなわず

昨日の不調をはね飛ばすかのような好調さを魅せた釘村忠は、エクストリームテストすらトップタイムを連発。食い下がる鈴木健二をテストごとに突き放し、単独トップでファイナルクロスへ。モトクロストップライダーにとっての18秒差は、ファイナルクロスでは大きかった上、釘村はファイナルクロスでも終始圧倒。ファイナルラウンドを競り勝ち、2度目のタイトルをものにした。釘村は「最後のエンデューロテストでは、ちょっとタイムで健二さんに負けてしまい、差を広げられてしまったので、総合トップには届かなかったですね、そこは悔やまれます」と。鈴木もこの最終のエンデューロテストに関しては「最後だけは、なんとかタイムを出せましたし、乗れてました」と満足げであった。

タイトルに関しては「去年の反省を活かし、マシンの準備や乗り込みをシーズン前にできたことが勝因だと思います。そこまでやらなくては勝てないですし、自分のスキルをあげるため、世界で結果を残すことを考えるとすれば、もっともっと、やるべきことがあると思ったんです。決まってはいませんが、来年ISDEに出るとしたら、エンデューロに希望をもたらすようでありたい」と意識を高く持つ釘村。鈴木も「田中や、釘村、中島と実力のあるライダーがようやく増えてきた。来年は、この3人が表舞台に立つはずですよ」と評価を下す。

3位争いは、田中教世と中島敬則に絞られた。テストのタイムでは、至近差であった二人は、ファイナルクロス前に1秒差。

これを制したのは、ファイナルクロスで転倒を喫しながらもさすが、1年前までモトクロスのファクトリーライダーだった田中であった。「1日目の終わりにタイヤ交換しなかったんですが、それが裏目に出ました。そこまで全開にする区間もないので、影響は無いだろうと踏んでいたんですが、タイヤがたれてしまい、タイムにつながらなかったのだと思います。来年は、タイヤ交換もしっかりしないと、結果に結びつきませんね。来シーズンに関しては、今年よりも強固な体制でRED SEEDのチームから参戦します。シーズンオフは、マシンのセッティングも、自分のエンデューロへのアジャストも進めたいと思っています」とのこと。

IB よもや初金星の目も! 波乱のIBは大神がチャンピオンに

このSUGO前のポイントランキングの状況は、大神智樹・新沼光が同ポイント87でタイトル争いを演じていたところ。DAY1で大神が2位、新沼がペナルティの影響14位となって大神がリードする展開。しかし、その大神がこの2日目の最初のエクストリームテストで3分ほどのタイムロスをしてしまう。新沼は大きなミスをすることなく、2位でファイナルクロスを迎えたものの、DAY1のミスは大きく大神のリカバリーも効き、大神がチャンピオンの座へ。ファイナルクロス前に1番手を死守したのは、125を駆る秋山真力だったが、2番手新沼との差7秒はモトクロスIBの新沼のアドバンテージの前にもろくも崩れ去った。大神は「ハスクバーナモーターサイクルジャパンをはじめて、多くのスポンサー、数え切れない人たちに支えられてタイトルに手が届きました。先週ケガをしてしまったことから、遅着をしてしまったり、いろんな失態をしてしまいました。ここに立てて、本当によかったです」と語る。

N エンデューロ新世代が狼煙

坂本裕輔(69)、池町佳生(68)、木村吏(65)と僅差でSUGO2デイズを迎えたナショナルクラスは、DAY1と同じくニューカマー達にかき回される形に。飯塚翼や、保坂修一のエンデューロテストのタイムは、IAでも十分に通用するもので、3番手以下を大きく引き離す結果である。DAY1は早着でペナルティを食らってしまった飯塚だが、このDAY2ではノンペナルティで見事に優勝。「全日本モトクロスでも、SUGOは得意なフィールドだったので、今回勝ててうれしいです。滑川さんや、鈴木さんに影響されて、今回はじめてエンデューロに出てみましたが、楽しかったです。来年はNAで走らせてもらうことになると思いますが、チャンピオンを目指したい」とのことだった。

保坂は、SUGO2デイズエンデューロの総合優勝を奪取。「来年はIBでがんばりたい」とのこと、IBのレベルアップも加熱しそうな気配だ。

ウィメンズ 圧倒的強さ、福田雅美が逆転で3連覇

近藤香織が首位、福田雅美が1ポイント差でこれを追う形でDAY2へ突入。ファイナルクロスが始まる前は、福田が1分10秒ほど近藤をリードする形であった。福田は「近藤さんのモトクロスでのスピードは知っていますし、私はいつもこのファイナルクロスで必ず転倒したりしてきたんですよね。なので、今日は無事走りきることを考えて走りきりました」といい、結果14秒差までリードを縮められつつタイトルを死守した。「250に乗り換えた今シーズンでしたが、ケガが多かったものの、少しはスピードがついてきたような気がしています」と。新しいチャレンジが、見事に実った結果であった。

 

全日本エンデューロ選手権第4戦 SUGO2デイズエンデューロの正式リザルトです。

リザルト>>>>>>

 

雪の予報が、冷たい小雨に変わったモノの、依然としてSUGOスポーツランドのコンディションは厳しく、ほとんどのルートが舗装路に切り替わることが発表。テストのみを活かすような緊急レイアウトをとったDAY1であった。気温は5度を下回ることがほとんど、多くのライダーが自然との闘いを余儀なくされた様子だ。

IA1 ベテランの強さ、ここに極まれり

最高峰クラスのIA1では、特にこの短縮ルートの影響から、前走車にNクラスの後半が混じってしまうことがしばしば。「SUGOは、沢登りなどで前走車がパスできず、数珠つなぎになってしまうコース。これは仕方の無いことだが、運が悪かった」と鈴木は語る。1番時計もそこまで多くなく、しかし難なく1位を奪取してみせた背景には、「自分の一番得意な2スト250を、今年はじめて引っ張り出してきました。やっぱり2ストですよね」と鈴木ははにかみながら、勝因を語る。小指を骨折しており、その影響をまったく感じさせない「強さ」はさすがといったところ。

タイトル候補、釘村忠は序盤ふるわず。「なんというか、本当にげんかつぎのようなものを忘れただけなんですが、序盤のリズムが狂ってしまった。ハイペースで、と考えていなかったのもよくありませんでした。押さえて走ると、逆にとっちらかってしまう」と。コレまでの流れとはことなり、大きなミスをすることなくスターとダッシュが決まらず、結果3位に沈んでしまう。「後半の走りはとりもどせたので、明日大丈夫です」とのこと。

釘村と鈴木の間に割り込んできたのは、今季よりJECに本格参戦している田中教世だ。「走れてきた、という感じはあまりないのですが、運がよかったかもしれませんね。とにかくマシンセッティングに悩んでいて、普段時間もないので、まだモトクロス仕様のまま走ってるんです」とのこと。JECではマイナーなKX250Fの情報も、少しずつ得られるようになってきたようだ。「来年は、もっといい体制で走れそうなので、期待して欲しい」とのこと。

IB 岩鬼久重、急展開に

今季は、イタリアで世界戦にスポット参戦してきた大神智樹や、モトクロスIBのスキルで大神の好敵手となっている新沼光ら若手の活躍がめざましいが、今回圧倒的なスピードをみせたのはXCではベテランの岩鬼久重。「バイクの特徴をしっかりつかむことができるようになったおかげで、走りががらっと変わりました。特にトラクションコントロールを積極的につかっていけることが武器になっています。それと、先日リーボックのアルティメットレースに参戦したのですが、これがエンデューロを遙かに超えて過酷で、心に余裕ができたのもよかったかもしれません」とのこと。

N ヤングライダーの台頭、W 女王福田雅美が安定感をみせる

次年度から、ナショナルクラスはNAとNBに別れることが発表されており、今年ポイントをとれなかったNのライダーはNBへ。このことは、全日本エンデューロへの参戦権を失うことを意味するだろうことから、Nクラスにはベテラン組と若手組が大挙している。特に駆け込み需要である今SUGOでは、若手の台頭が目立った。

MX-IB飯塚翼が実力を遺憾なく発揮するものの、慣れていないオンタイムで早着。これに、やはりXCでのヤングガン保坂修一が一矢報いてDAY1を制した形だ。
※早着を加味せず、飯塚を優勝とする記述がありました。以上のように修正させていただきます。ご本人、および関係者各位に、謹んでお詫び申し上げます。

ウィメンズは、福田雅美が圧倒的な安定間で4つもの1番時計を制し、優勝。

 
2017全日本ED公式通知No.3 エンデューロテストの一部コーステープの変更について
 

いよいよ全日本エンデューロ選手権も、今季最終ラウンドを迎えた。このところ、最終ラウンドとしておきまりとなっているSUGO2デイズエンデューロは、全日本エンデューロの起源とも言える歴史ある大会。かつてはこのSUGOから開幕していたこともあった。どちらにしても、初春か晩秋の寒い中で開催されてきたものである。

特に、今年は雪の予報。SUGOの土質は、積雪の影響を受けるとコンディションが極端に悪化することでも知られている。

今回のコース設定は、例年と少し異なるチームでおこなわれているが、コースインスペクターである大川原潤は「昨年、渋滞に苦しめられた経緯もあり、今年のコース設定はイージーな印象を受けました。コース自体の長さも、例年より短くなっていますが、そのかわり昨年は使われなかったたばこ団地付近のクロステストが復活しています。

ただ、簡単で短いからと言って、競技性に問題があるわけではありません。十分に、差がつきやすい設定となっています。特にトップライダーがしっかり戦えるようになっていると思います」とコメント。

現時点でIAクラスランキングトップを走る釘村忠は「そうですね、短いコースですが、しっかり勝って優秀の美を飾れたら良いなと思っています。バイクには、あまり乗れていないのですが、調子はいいと思います」とのこと。また、日高にて早着のミスを冒したことで、チャンピオン争いから後れをとった鈴木健二は「タイトル自体は難しいと思いますが、今回はYZ250Xを持ち込んでいますし、勝ちたいですよね」とのこと。田中教世もパドックにバイクを連ねており、役者は揃った感がある。

明日は午前中に雪の予報。おそらく、できるかぎりショートカットされたルートが使用されることになるだろう。

 

selection

明日の車検の時間はクラスで異なりますのでお間違いのないようにお願いいたします。

各クラスの車検の時間は以下の通りです。

全日本クラス(IA、IB、全日本ウィメンズ) 7:05 ~ 7:30

ナショナルクラス 7:30 ~ 8:10

承認クラス(B、C、CW) 8:10 ~ 8:30

 

当日は自然農園さんが出店します。
週末は寒くなりそうなので、暖かいお食事がとれるのは嬉しいですね。
是非皆さんご利用ください!

 

明日から開催の全日本エンデューロ選手権第4戦 SUGO2デイズエンデューロのライブリザルトと公式リザルトのURLです。

デイ1ライブリザルト>>>>>>
デイ2ライブリザルト>>>>>>
公式リザルト>>>>>>(競技終了後に公開されます)

 
SUGO2017_Route _Map

今週末に開催される全日本エンデューロ選手権 第4戦 SUGO2デイズエンデューロのコースマップです。

コースの下見は11月24日金曜日午前9時のゲートオープン後から可能です。
木曜日は下見ができませんのでご注意ください。

<a href=”http://jecpromotion.com/wp-content/uploads/2017/11/SUGO2017_Route_Map.pdf”><strong><span style=”color: #ff0000;”>コースマップ(PDFファイル)>>>>></span></strong></a>

 


SUGO2デイズエンデューロへご参加の皆さまへ会場での注意事項等についてお知らせいたします。

<スポーツランドSUGO 木曜日(祭日)の営業について>
SUGOモトクロスコースはSUGO 2Daysの準備の為、木曜日の営業はいたしませんのでご注意ください。

<ゲートオープン>

パドックは23日(木曜日)の朝10時より入場が可能です。それまでに場所取りがあった場合は無効とさせていただきますのでご了承ください。

<テストトラックについて>

テストトラックはモトクロスコーススタートエリアに特設コースを準備いたします。走行が出来る時間は、24日(金曜日)の10:00~15:00の間です。
その時間以外に走る事は出来ませんのでご了承ください。

<コース下見について>

11月24日金曜日午前9時のゲートオープン後、コース下見が可能です。
木曜日のコース下見はできません。

<金曜日の受付について>

金曜日も受付を行います。
受付時間は14:00~16:00まで。
金曜日は受付のみで、車検は土曜日になります。

<会場内の移動について>
会場内移動は原則としてナンバー付車両に限ります。
但し、許可を受けたスタッフ、メディアの車両のみナンバーのついていない車両で移動することができます。
テストの下見をする参加者もナンバーのついていない車両で移動することはできません。
また、会場内移動用に車両通行証をお渡ししますので、受付窓口または本部(建物2階)までお申し付けください。

以上、ご理解とご協力をお願いいたします。

 

先日ご案内した大会特別規則に訂正がございます。
訂正した大会特別規則は下記をご覧ください。

大会特別規則>>>>>>

訂正箇所は下記の通りです。
・表彰
・エクストリームテストの距離
・二日目の周回数、ファイナルクロス周回数
・タイムスケジュール

・宿泊リストの備考欄に記載されていた「割引」についてですが、現在はSUGO割引はないとのことで削除しました。

 

SUGO2デイズエンデューロにエントリーされた皆さまへ本日受理書を発送いたしました。
お手元に届きましたら内容をご確認ください。

<同封したもの>
●受理書兼アンケート用紙
受理書の下がアンケートになっております。大会の運営にご協賛いただいている企業様のため、お手数ですがご協力をお願いいたします
●大会参加誓約書
書類送付のご案内の下が誓約書になっています。内容をご確認いただき、日付、署名、捺印をお願いいたします。
●車両仕様書
仕様書にはエントリー時にご記入いただいた参加車両、ライセンス番号等が記入されています。フレームナンバーをご記入ください。
●MFJメディカルパスポート
必要事項をご記入のうえ競技中携帯してください。チームの方に預けていただいても結構です。万が一、ケガをされた場合は救護でご提出ください。
●開催要項
ご来場の前にご一読ください。送付状には大会特別規則書を記載しておりますが、開催要項の誤りでした。
大会特別規則はこちら>>>>>
11月17日 大会特別規則を訂正しております。赤字部分が訂正箇所です。
タイムスケジュールは大会特別規則書に記載しております。

<受付にお持ちいただくもの>
受付は必ず車検の前にお越しください。
●受理書兼アンケート用紙
●大会参加誓約書
●車両仕様書
●MFJライセンス
●保険証(コピー可)

以上のものを受付にお持ちください。

<ウェアラブルカメラの装着について>
ウェアラブルカメラを装着する場合は、事前に申請が必要です。(申請費用はありません)
受付にて申請書をご用意しておりますので、お申し出ください。
尚、カメラの身体への装着は禁止されています。バイクへの装着のみ認められます。
カメラをバイクに取り付けた状態で車検をお受けください。
ご不明な点等ございましたらお問い合わせください。

それでは、当日はよろしくお願いいたします。

 

SUGO2デイズエンデューロのエントリー受付は11月13日をもちまして終了いたしました。
エントリーいただいた皆様ありがとうございました!
参加者の皆様へは後日受理書を発送いたします。

SUGO2デイズエンデューロエントリーリスト>>>>>

クラブチームのエントリーリストは2枚目に記載されています

 

2018年よりエンデューロライセンス区分が変わります。

2018年度シリーズより、現行のナショナルクラスは、NAとNBに分類されます。
これに伴い、ライセンス区分も、現行の国際・国内の2種類から、国際A級・国際B級・国内A級・国内B級に細分化されます。

詳細についてはこちらをご参照ください(MFJホームページへ移動します。)>>>>>

 

SUGO2デイズエンデューロ ナショナルクラスのポイント未獲得者のエントリーは本日11月6日で締め切ります。
参加ご希望の方は本日中のお申込みをお願いいたします。
皆さんのエントリーをお待ちしております。

ナショナルクラス(ポイント未獲得者)ウェブエントリー>>>>>>
ナショナルクラス(ポイント未獲得者)ファックス用エントリー用紙>>>>>
大会特別規則>>>>>

現在までのエントリ-状況はこちら>>>>11月6日9時30分現在

 

本日11月3日20:00よりナショナルクラスのポイント未獲得者のエントリーが始まります。
締め切りは11月6日(月)と受付期間が短いのでお申込み忘れのないようにお願いします。
皆さんのエントリーをお待ちしております。

ナショナルクラス(ポイント未獲得者)ウェブエントリー>>>>>>
ナショナルクラス(ポイント未獲得者)ファックス用エントリー用紙>>>>>
大会特別規則>>>>>

 

 

全日本クラスのエントリーの受付を開始しました。
インターナショナルA、インターナショナルB、全日本ウィメンズとナショナルはポイント所持者(2017 年度の全日本選手権とエリア戦でポイント取得者)がエントリー可能です。
皆さんのエントリーをお待ちしております。

開催日
11月 25日~26日
大会名
2017 MFJ 全日本エンデューロ選手権シリーズ第4戦 R5,6
2017 MFJ 東日本エリア選手権シリーズ第4戦 R5,6
SUGO2DAYSENDURO 承認クラス併催
主催
SUGOスポーツクラブ
公認
一般財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会
定員
160 名

各クラスのエントリー期間は以下の通りです。
(ナショナルクラスはポイント獲得者と未獲得者でエントリー期間が異なりますのでご注意ください。)

●全日本クラス 10 月 23 日(月)20:00~11 月 1 日(水)迄
※全日本クラスとは : IA・IB・W と N はポイント所持者(2017 年度の全日本選手権とエリア戦でポイント取得者)

ウェブエントリー>>>>>>受付中
ファックス用エントリー用紙>>>>>受付中

 
 

●ナショナルクラス(ポイント未獲得者 ) 11 月 3 日(金)20:00~11 月 6 日(月)迄
※ナショナルクラス(ポイント未獲得者)とは : 指定ゼッケン未所持者と 2017 年度のエリア戦でポイント未取得者

ウェブエントリー>>>>>11 月 3 日(金)20:00開始
ファックス用エントリー用紙>>>>>11 月 3 日(金)20:00開始

 

●承認クラス 11 月 9 日(木)20:00~11 月 13 日(月)迄
※全日本クラスのエントリー台数によっては、承認クラスは併催されない場合もございます。

ウェブエントリー>>>>> 11 月 9 日(木)20:00開始
ファックス用エントリー用紙>>>>> 11 月 9 日(木)20:00開始

 

エントリーフィー
全日本(IA,IB,N,W) 28,000 円
B,C,CW 26,000 円(募集人数は全日本クラスのエントリー数によります。)


大会特別規則書はこちらをご覧ください。

また、大会詳細についてはスポーツランドSUGOのホームページでもご案内しております。
SUGO2DAYS ENDUROホームページ

 


2017全日本エンデューロ選手権シリーズの最終戦 SUGO2デイズエンデューロ(11月25日、26日開催)のエントリーについてのお知らせです。

開催日
11月 25日~26日
大会名
2017 MFJ 全日本エンデューロ選手権シリーズ第4戦 R5,6
2017 MFJ 東日本エリア選手権シリーズ第4戦 R5,6
SUGO2DAYSENDURO 承認クラス併催
主催
SUGOスポーツクラブ
公認
一般財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会
定員
160 名


開催要項はこちらをご覧ください。

大会特別規則はこちらをご覧ください。
11月17日 大会特別規則を訂正しました。赤字部分が訂正箇所です。

エントリーの受付は終了しました。

また、大会詳細についてはスポーツランドSUGOのホームページでもご案内しております。
SUGO2DAYS ENDUROホームページ

エントリーリスト>>>>>

 

mfjenduro_log

2月1日より2017年度のMFJ会員ライセンスの継続申請が開始されています。
全日本エンデューロ選手権、エリア選手権に参戦予定の方は申請をお忘れなく!

2017年度申請受付開始日  :2017年2月1日より
2017年度ライセンス有効期間:2017年4月1日以降~2018年3月31日

ライセンスの申請はこちらから(MFJのサイトへ移動します)

2017年度ライセンス継続申請のご案内 (PDF:790KB)
http://www.mfj.or.jp/user/contents/Applications/license-info/pdf/2017licence.pdf

会員向けの特別優待、割引サービスについては下記を参照してください。
http://www.mfj.or.jp/user/contents/licence/licence-members.html

 
2017ALLJAPAN_calendar

ダウンロードはこちら(PDFファイル)>>>>>

2017全日本エンデューロ選手権のエントリー期間です。

全日本クラス(IA/IB/ナショナル(ポイント獲得者)/ウィメンズ)、ナショナル(ポイント未獲得者)、承認クラス(B/C/CW)の3段階に分けてエントリー受付期間が異なりますので、ご注意ください。

全日本クラス/ナショナルクラス(ポイント未獲得者)のエントリー締切時点で台数が定員となった場合、承認クラスは併催されない場合もございます。

 

mfjenduro_log

2018年1月1日より、MFJエンデューロ公認競技会における開催クラス区分ならびにライセンス区分が改訂されます。

有効な RD 国際(RINT)、MX 国際 A 級(MXIA)、TR 国際 A 級(TRIA)所持者がエンデューロライセンスを追加で取得する場合、初回に限り、エンデューロ国際 A 級(EDIA)、国際 B 級(EDIB)、国内 A 級(EDNA)、国内 B 級(EDNB)のいずれかを選択し、取得することができることとなります。
詳細はPDFをご覧ください。

【予告】2018年からのエンデューロクラス区分ならびにライセンス区分の改訂について (2017.1.31)(PDFファイル)

 

mfjenduro_log

2017年度全日本エンデューロ選手権シリーズの指定ゼッケンが決定いたしました。
詳細はPDFをご覧ください。

※1/23に発表したゼッケン表に不足がございましたので、1月27日に改定致しました。

2017全日本エンデューロ指定ゼッケン改訂版>>>>>(PDFファイル)

 

mfjenduro_log

2017年度全日本エンデューロ選手権シリーズの指定ゼッケンが決定しました。
下記PDFファイルをご覧ください。

2017年全日本エンデューロ選手権年間指定ゼッケン(PDFファイル)

 

_MG_7502

2017年MFJ全日本選手権および主要競技会カレンダーが発表されました。

2017年全日本エンデューロ選手権日程