しみちゃんのphoto blogでSUGO2デイズエンデューロの写真をご紹介いただきました。
ブログの一番下にフォトアルバムがあります。
是非ご覧ください。

http://mxsm-photo.hatenadiary.jp/entry/2018/11/28/193041
しみちゃんのブログ
写真アルバム。JEC SUGO 2days Enduro 2018 – しみちゃん Photo Blog

 
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モトクロス、エンデューロなどの二輪モータースポーツの写真を主に扱っています。 写真の保存ご自由にどうぞ。SNS、レースレポートで写真使用の際は、記事のどこかに「しみちゃん」が撮った写真だと分かるように明記してください。 雑誌、商用等で使用する際は、使用範囲の大小に関わらずsmmtgp@gmail.comまたはFacebook Messangerにて必ずお問い合わせください。写真利用規約の詳細は画面一番下のプロフィールページに掲載しております。お手数ですが、使用の際は必ずお読みください。

 

鈴木 信理さん撮影の写真
day1
https://www.flickr.com/photos/143615356@N07/sets/72157703968606064

day2
https://flic.kr/s/aHsmwBDwwx
2018/11/24 SUGO 2DAYS ENDUROの写真です。
(23日(DAY0)~24日(DAY1))
被写体の方自身が使用される場合、ご連絡不要・ご使用は自由です。
何かお気づきの点があれば連絡ください。

 

2018全日本ED④SUGO2Days大会のリザルト修正について

修正点

・ 小数点以下3桁(0.001)を切り捨てリザルトを発表致しましたが、小数点以下3桁(0.001)を四捨五入と致しました。

・ Day2 のテスト詳細を表示しました。

・ NB Day1 の EXT が表示されていなかったため表示しました。

※これによる順位の変動は、一切ございません。
※正式となっておりますので、これに対する抗議は受け付け致しません。
※リザルトを確認する際は、必ずリロードしてご覧ください。

リザルト>>>>>

 

2018MFJ全日本エンデューロ選手権、東日本エンデューロ選手権のランキングです。

2018MFJ全日本エンデューロ選手権 全日本クラスランキング>>>>>

2018MFJ全日本エンデューロ選手権 承認クラスランキング>>>>>

2018MFJ東日本エンデューロ選手権 ランキング>>>>>

 

<IA 6ポイントリードを守り切り、前橋孝洋チャンピオンに。大物揃いのトップ争いはファイナルクロスまでもつれ込む熱戦>

渡辺学が圧倒的な強さを発揮したDAY1からうってかわり、勢いに乗ったのは釘村忠。渡辺はエクストリームテストがDAY1同様に伸びがよかったものの、釘村はすべてのテストで好調。序盤から1番時計を連発していった。これに続いたのは、横澤拓夢と渡辺。ほんの数秒ほどの差を重ねていく3人だったが、最後の周には釘村が走行順の遅い横澤・渡辺にあわせた位置で走り、お互いを高め合った様子。極めつけは最後のエクストリームテストで、DAY1驚異的と言われた渡辺の1分36秒台を釘村、横澤がマークしたと思ったら、渡辺は1分35秒台にいれてくるという熱い展開。ファイナルクロス前、釘村・横澤・渡辺のタイム順で10秒・5秒だけのリードへ。

タイトル争いのほうは、前橋が鈴木を6ポイントリードしている状況で、鈴木はファイナルクロス前に4位、前橋が6位の状況。こちらは大きなミスがなければ前橋が固い。

全テストでの釘村のタイムは23分50秒。ファイナルクロスはおおよそ1周2分で4周だから、このDAY2はファイナルクロスの比重が非常に高い。トップを維持したい釘村と、SUGOでの総合を狙いたい渡辺、そして現役モトクロスIAのメンツをかけた横澤のファイナルクロスは、思わぬところで決着。スタートで飛び出した釘村を横澤が追い、渡辺が3番手につけるが、1周目のKYBジャンプを釘村がショート。この隙に横澤がアウトよりで釘村をパス。釘村は功を焦ったか、アウトで並んだまま勝負をしかけるも、ルンバルンバ前のコーナーで横澤と接触した衝撃ではらみながら、コースアウト。横澤はそのままフィニッシュまで圧倒的なスピード差でゴールした。5番手フィニッシュの釘村は、渡辺には譲らなかったものの、DAY2の優勝を横澤に持って行かれた形だ。鈴木は4番手フィニッシュ、7番手フィニッシュした前橋は、このDAY2のリザルトを6位でまとめあげてみごと鈴木との6ポイント差を守り切った。若干22歳、日本最年少チャンピオンが誕生した。

周囲からは、レース前から緊張が見られたという前橋だが、ようやく安堵の表情に。「今の自分の実力からすると、チャンピオンをとるのは時期が早いかなと思っています。本当にIAのトップライダーが速いマシンで全戦を戦えるなかで勝てるようになりたいです。去年のSUGO2デイズエンデューロから、250EXC-Fに乗っているのですが、なかなかマシンが合わないなと引きずりながらの1年でした。個人的には乗れていると思っていたんですが、数字をみるとタイムが出ていないことが多くて。段々それも解消してきて、このSUGOでようやくまとまった気がします」と謙虚な前橋。

逆転勝利した横澤は「2年ぶりのSUGO2デイズでした。実は、機会があるならISDEにも出てみたいと思っていて、今回も忠さん(釘村)からISDEに出るために、って誘われたんです。今日は、忠さんが乗れていてテストでのタイムも負けていましたね。自分でもいっぱいいっぱい攻めていて、あとどこを詰めたらいいのかわからない。自分がつめれば、忠さんもつめてきて、結局1番時計は今日は出せなかったです」と。

惜しくも1位を逃した釘村は「最後の最後でね…ちょっと考えればイン側にはいっていって様子をみれたのに、モトクロスのレース感がないなぁ、と反省してます。今回は、いろんなライダーがきてくれて…いつもは健二さん(鈴木)とバトルするだけなんですけど、楽しかったですね」とのこと。

DAY1の圧勝から僅差で3位となった渡辺は「このSUGOは、テスト自体が短いから差がつきづらくて、1ミスでリザルトががたっと落ちることがわかっていたので、攻めどころが難しいですよね。それと、エンデューロテストなんかでは、2ストより4ストのほうが有利だったかなと思いました。スリッピーな路面でコントロールしづらいので」とコメント。

<IB ファイナルクロス、最終コーナーまでもつれ込んだチャンピオン争いは保坂修一が奪取>

DAY1で保坂修一が1位をとったことで、ポイントランキング上は斉藤祐太朗と1位タイで並んでDAY2へ。どちらが勝ってもタイトルという状況の中で気を吐いたのは、DAY1と同様保坂だった。序盤から1番時計を連発して1周10秒ほどのリードを作っていく逃げ態勢に、ほとんど決まったと思いきや3周目のクロステストで40秒近くもミス。飯塚翼、斎藤が積算タイムで保坂を上回る展開に。しかし、4周目でもきっちりタイムを出した保坂は着実にその差を縮めていき、ファイナルクロス前には斎藤との差はわずか0.22秒に。まさにファイナルクロスを先にゴールしたほうがチャンピオンという、ドラマレースへ。

そのファイナルクロス、飯塚が飛び出しその背後に保坂、斎藤がびったりつけるというレースオーダー。モトクロスのトレーニングも内容の濃い斎藤が、保坂を少しずつ追い詰めていく。まさに背後までつけた最終コーナー、斎藤は「ここで奇跡的なコーナリングができなければ、タイトルを逃す」と決死の突っ込みをするが、これに失敗。保坂が先にフィニッシュジャンプを飛びきってタイトルを決めた。

保坂は「クロステストで失敗したのは、スタートしてすぐに崖オチしてしまい、復帰に手間取ったところです。来年はIAなので、前橋君に勝てるように頑張りたい」とのコメント。

<ウィメンズ 菅原聖子が逃げ切り勝利>

すでにタイトルが決定しているウィメンズは、DAY2菅原聖子がテストで好タイムを連発してリード。2番手近藤香織に30秒以上の差をつけたものの、ファイナルクロスではモトクロス経験者の近藤が快走をみせ、総合で菅原に迫る勢いを見せた。結果、8秒差までつめたものの、菅原が逃げ切った形でDAY2を優勝。

 

2018年の全日本エンデューロ選手権もいよいよ最終戦、SUGO2デイズエンデューロを迎えた。各クラス、ランキング争いが熾烈さを増していく中、最終戦ということもあっていつものメンバーとは違った実力者が参戦している。1人目は、JNCCで今季チャンピオンに輝いた渡辺学。過去、ヤマハのモトクロスファクトリーライダーであった。2人目は、すでにSUGOのスポット参戦がおなじみになっているTeam TARGETの横澤拓夢(現役モトクロスIA)だ。

<IA 渡辺がレースを「支配」、魅せるためのタイムに17チャンピオンが翻弄される>

北海道の地震の影響で、第4-5ラウンド日高を自粛したライダーも多かったIAクラス。17チャンピオン釘村忠や、鳴り物入りでフルシーズン参戦をしている田中教世らがこれにあたる。SUGO前の状況としては、タイトルの目があるのは前橋孝洋、そして鈴木健二の2名。鈴木は日高でのDNFが響き、前橋に7ポイントリードされている状況だ。

序盤、渡辺、釘村、横澤が横一線に並ぶ立ち上がり。誰が勝ってもおかしくなさそうな僅差だったが、わずかに渡辺がエクストリームテストで速く、釘村はエンデューロテストに長があった。特に3本目のエンデューロテストでは、釘村が圧巻の2分32秒台、渡辺より2秒ほど速く、先行する渡辺に追いつくのではないかと思わせたのだが、4周目に入ったところで渡辺はエクストリームテストにおいて1分36秒と釘村らを5秒も引き離す大差をつける。これは、渡辺の作戦だった。

釘村は「序盤から中盤にかけて少しずつつめていけたんですが、4周目のマナブくんのエクストリームテストが速くて、なんとかついていこうとしてプッシュしたんです。で、5周目のエクストリームテストでスタック。攻めすぎてしまいました。4周目終わったところで積算4秒くらいの差までつめられていたので、エンデューロテストでもさらにタイムを削ろうとしていたんですけどね…」と悔やむ。わずかなミスだが、これで2位が決定。

渡辺は、これで2度目のJEC参戦だがだいぶ期間が離れており、ほとんど初といっていい状態。「みんなは走り慣れてるので、下見の時にもどんどん先にいっちゃうんですよ…だから、僕も下見してるのにラインはわからないままでした。オンタイムエンデューロは、モトクロスより遙かに集中したスプリントのように感じました。
4周目のエクストリームテストはわざと速く走りました。タダシ(釘村)が僅差だったのも知っていたので、思い切りつめて慌てさせてやろうと思ったんです」との作戦は見事に成功。飄々とした性格で、着実にリザルトをつかみにいった。

横澤も同じく惑わされたか、エクストリームテストで2つもミス、順位を大きく落としてしまう。3位に浮上したのはアベレージで稼いだ田中教世。「この1年を通して、僕は慣れるのにすごく時間がかかるんだというのがわかりましたね、今回もそうで後半ようやくペースがつかめました」と4周目のクロステストでは1番時計をマークしている。

鈴木健二は、「2週間酒を飲まずに、トレーニングもして用意したのに、体が全然動かなかった…こんなに乗れないなんて」と驚愕、6位の結果。これにつづいて前橋孝洋が7位、「面子のレベルも高いですし、何事もなくレースが進んだらタイトルは厳しいと思っていました。だから、僕はやれることをやろうと」と淡々とした走り。「明日はできれば3番手タイムくらいでまとめられたらうれしい」と、鈴木に6ポイントのアドバンテージをもってチャンピオンに大手をかける。

<IB 「まだ余裕を残して」保坂修一が勝利>

復活したトップライダー齋藤祐太朗がポイントリーダー、保坂修一が5ポイント後ろでチャンピオンを見据えるIBクラス。これまでのレースでなかなかタイムをまとめられなかった、若手保坂・飯塚翼ツートップがここにきて爆発。特に保坂は10つのテストで1番時計を出し、まさに圧勝を遂げた。2位は飯塚、齋藤が3位でポイントランキング上、保坂と齋藤がタイで並ぶことに。

保坂は「今日は走れていたと思います。でも、もう少し隠しているものがあるので、明日はまだ加速できるはず」と自信をのぞかせる。

<ウィメンズ 近藤香織4年ぶりのチャンピオンを決定>

ウィメンズは、ドイツのEnduroGPに参戦してきた増田まみが気を吐き1位に。「マシンもローダウンしてもらって、調子が良いです」とのこと。

ポイントランキング上は、1位近藤香織と2位菅原聖子との差が24であったが、このSUGOで近藤2位、菅原3位の結果。これで26ポイント差に拡がったことで、近藤のチャンピオンが確定した。「そうだったんですね、気づいてませんでした。私は、いつも毎戦しっかり完走したいと思っているので、結果的にチャンピオンがとれたことは素直にうれしい」と近藤。

 

明日のブリーフィングでもご説明いたしますが本日受付でお渡ししたDAY2タイム表のゴール前の「TC本部」は「プレフィニッシュ」になります。
PDFファイルをご参照ください。
2018全EDスタートタイムコピー

 

11月25日(日曜日)のファイナルクロス前のお昼時間に肥後メカのワンポイントレッスンを行います。
正しいメンテナンスとセッティングについて知るチャンスです。
なんと参加無料!!
話を聞いてみたい方はファイナルクロス前のお昼時間に田中教世選手のテントにお集まりください。

 

ゲートオープンの時間と待機場所についてのお知らせです。

ゲートオープンは金曜日9:00です。
それ以前にご来場される場合は必ず第2パドックで待機してください。
注意!!!第3パドックで待機も可能ですが、必ずエンジンを切ってください。
近隣住民の方のご迷惑にならないようにご協力をお願いいたします。
第1パドックゲート前で待機すると一般車の通行妨げとなりますので、おやめください。
よろしくお願いいたします。

 
2018SUGO2DE_IA

2018MFJ全日本エンデューロ選手権第4戦 SUGO2デイズエンデューロのエントリ―リストです。(他のクラスは次ページ以降をご覧ください)

エントリ―リスト>>>>>(PDF)

 

大変おそくなりましたが、全日本エンデューロ選手権第4戦SUGO2デイズエンデューロのコースマップです。
概ねこの通りになる予定です。

エントリーはこちら↓
大会詳細とエントリ―情報
(ファイナルクロスを開催に訂正 10月31日)

(ファイナルクロスを開催に訂正 10月31日)

 

ウェブエントリ―QRコード

<SUGO2デイズエンデューロ>コースマップ>>>>>(PDFファイル)

 

承認クラス(B・C・CW)のエントリーを開始しました。
全日本クラスのエントリーも引き続き受付中です。
エントリ―受付は11月9日まで。
皆さんのエントリ―をお待ちしております!!!

大会詳細とエントリ―情報
(ファイナルクロスを開催に訂正 10月31日)

(ファイナルクロスを開催に訂正 10月31日)

 

ウェブエントリ―QRコード

11月1日14:00現在

大会名:2018 MFJ全日本エンデューロ選手権シリーズ ラウンド6/7 SUGOツーデイズエンデューロ
■ 開催場所:宮城県・スポーツランドSUGO
■ 開催日程:11月24日(土)・25日(日)
■ 主催:一般財団法人 日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)
■ 協力:JECPROMOTION
■ 開催クラス:JEC IA/IB/NA/NB/WOMENS/承認クラス
■ 併催レース:東日本エンデューロ選手権 第5戦

 

競技内容が一部変更になり、2日目にファイナルクロスを開催することになりました。
競技内容の変更に伴い、エントリ―期間が11月9日(金曜日)までに変更いたします。

改訂した大会特別規則、開催概要です。

大会詳細とエントリ―情報
(ファイナルクロスを開催に訂正 10月31日)

(ファイナルクロスを開催に訂正 10月31日)

 

ウェブエントリ―QRコード

10月31日8:30現在

尚、承認クラスのエントリーは予定通り11月2日(金曜日)20:00~11月9日(金曜日)まで行います。
承認クラスのエントリーフォームはエントリー開始日にアップいたしますので、少しお待ちください。

 

エントリ―の受付は終了しました。

競技内容が一部変更になり、2日目にファイナルクロスを開催することになりました。
競技内容の変更に伴い、全日本クラスのエントリ―期間が11月9日(金曜日)までに変更いたします。(10月31日追記)

クラス エントリー期間
全日本クラス(IA・IB・NA・NB・Wクラス) 10月22日20:00~11月9日
承認クラス(B・C・CWクラス) 11月2日20:00~11月9日

大会詳細とエントリ―情報
(ファイナルクロスを開催に訂正 10月31日)

(ファイナルクロスを開催に訂正 10月31日)

http://jecpromotion.com/wp-content/uploads/2018/11/2018SUGO2DE_IA.pdf

大会名:2018 MFJ全日本エンデューロ選手権シリーズ ラウンド6/7 SUGOツーデイズエンデューロ
■ 開催場所:宮城県・スポーツランドSUGO
■ 開催日程:11月24日(土)・25日(日)
■ 主催:一般財団法人 日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)
■ 協力:JECPROMOTION
■ 開催クラス:JEC IA/IB/NA/NB/WOMENS/承認クラス
■ 併催レース:東日本エンデューロ選手権 第5戦

 

今シーズンの最終戦、2018全日本エンデューロ選手権第4戦 SUGO2デイズエンデューロのエントリ―についてのお知らせです。
エントリ―期間はクラスごとに異なります。

クラス エントリー期間
全日本クラス(IA・IB・ウィメンズ) 10月22日~10月31日
NBクラス 11月2日~11月5日
承認クラス 11月8日~12日

(*全日本クラスのエントリー状況によっては承認クラスが開催されない場合がございます。承認クラスのエントリーについては後日ご案内いたします。)

大会特別規則、エントリ―方法については後日アップします。

大会名:2018 MFJ全日本エンデューロ選手権シリーズ ラウンド6/7 SUGOツーデイズエンデューロ
■ 開催場所:宮城県・スポーツランドSUGO
■ 開催日程:11月24日(土)・25日(日)
■ 主催:一般財団法人 日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)
■ 協力:JECPROMOTION
■ 開催クラス:JEC IA/IB/NA/NB/WOMENS/承認クラス
(*全日本クラスのエントリー状況によっては承認クラスが開催されない場合がございます。承認クラスのエントリーについては後日ご案内いたします。)
■ 併催レース:東日本エンデューロ選手権 第5戦

 

今年よりナショナルクラスがNA、NBに区分されたことにより一部のクラスでゼッケンカラーが変更になります。

 

MFJホームページにて 2018MFJエンデューロ競技規則の訂正と補足について案内されています。
訂正と補足の詳細については下記PDFファイルをご覧ください。

2018年度MFJ エンデューロ競技規則について (2018.2.8)(PDFファイル)

 

全日本エンデューロ選手権 各大会のエントリー期間についてお知らせいたします。
エントリー期間は下記PDFでご確認ください。
尚、第1戦 広島大会、第2戦 中日本ツーデイズ、第4戦 SUGOツーデイズの承認クラスの開催については、全日本クラスのエントリー状況によっては開催されない場合がございます。(※第3戦日高ツーデイズでは承認クラスを開催いたします。)
承認クラスの開催については全日本クラスのエントリー終了後にお知らせいたしますので、ホームページ、facebookでご確認ください。

2018年全日本エンデューロ選手権エントリー期間カレンダー (1)

2018全日本エンデューロ選手権 エントリー期間(PDFファイル)>>>>>

 

北海道エリア戦、西日本エリア戦の開催スケジュールを追記しました。

 

全日本エンデューロ選手権
4/15 第1戦 R1 広島大会 会場:テージャスランチ(広島県)
5/26-27 第2戦 R2/3 コスモツーデイズエンデューロ 会場:コスモスポーツランド(富山県)
9/15-16 第3戦 R4/5 HIDAKAツーデイズエンデューロ 会場:北海道日高町
11/24-25 第4戦 R6/7 SUGOツーデイズエンデューロ 会場:スポーツランドSUGO(宮城県)

 

2018北海道エンデューロ選手権
6/3 第1戦 ルスツ大会 会場:BIG BEAR
6/24 第2戦 ヒーローレーシング大会 会場:夕張レースイ
7/15 第3戦 ヒーローレーシング大会 会場:BIG BEAR
8/5 第4戦 今金大会 会場:今金町
8/26 第5戦 ヒーローレーシング大会 会場:夕張レースイ
9/15-16 第6戦 日高大会(全日本併催) 会場:日高高原荘
10/7 第7戦 ルスツ大会 会場:BIG BEAR

 

2018東日本エンデューロ選手権シリーズ
4/1  第1戦 R1 会場:日野カントリーオフロードランド(群馬県)
6/16-17 5/12-13(1/15訂正) 第2戦 R2/3 会場:チーズナッツパーク(福島県)
7/8 第3戦 R4 会場:クロスパーク勝沼(山梨県)
8/5 第4戦 R5 会場:日野カントリーオフロードランド(群馬県)
11/24-25 第5戦 R6/7(全日本併催) 会場:スポーツランドSUGO(宮城県)

 

2018中日本エンデューロ選手権シリーズ
4/8 第1戦 R1(主催:TEAM RABBIT) 会場:O LAND PARK SHISHIHARA
4/29 第2戦 R2(主催:MFJ中部ED部会) 会場:いなべモータースポーツランド
5/13 第3戦 R3(主催:TEAM RABBIT) 会場:O LAND PARK SHISHIHARA
5/26-27 第4戦 R4/5(全日本併催) 会場:コスモスポーツランド
7/15 第5戦 R6(主催:TEAM RABBIT) 会場:O LAND PARK SHISHIHARA
10/6-7 第6戦 R7/8(主催:TEAM RABBIT) 会場:O LAND PARK SHISHIHARA

 

2018西日本エンデューロ選手権
4/15 第1戦 (全日本併催) 会場:テージャスランチ(広島県)
7/29 第2戦 ビギナーズエンデューロ 会場:テージャスランチ(広島県)
9/2 第3戦 ビギナーズエンデューロ 会場:スノーリゾート猫山(広島県)
11/4 第4戦 ビギナーズエンデューロ 会場:ホワイトバレー松原(広島県)

 

 

2018九州エンデューロ選手権
6/24 第1戦 会場:恋の浦(福岡県)
7/29 第2戦 会場:恋の浦(福岡県)開催中止
9/23~24 第3戦 ツーデイズ 会場:恋の浦(福岡県)
11/11 第4戦 会場:恋の浦(福岡県)